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【15話】おじさんはJK姪と一緒に青春の夢を見る【エロラノベ】

【エロ小説】ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる… ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

 さて、海でエッチな遊びに興じているうちに日は沈み、本日宿泊する予定のホテルでチェックインを済ませた俺たち。

 さすがに女子高生とおじさんが相部屋というわけにはいかないので、ふたりとは別に取ってあった部屋入ったのが、ドアを開けた瞬間、その豪華さに圧倒されてしまう。

 リゾートホテルということもあり、高級感を漂わせる内装に海を一望できるオーシャンビュー、テラスには露天風呂まで付いているし、ベッドは3人でも寝れそうなキングサイズ。テーブルの上にはクーラーで冷やされたウェルカムシャンパンまで用意されていた。

 こんなの普通に泊まったら俺の給料なんて軽く吹っ飛びそうなグレードの部屋だが、なんと引率を引き受ける代わりに宿泊費は向こうさん持ちという破格の待遇である。

 ガチ富裕層の金銭感覚にビビリながらも、こうなりゃ思いっきり堪能してやろうと、さっそくテラスの露天風呂に浸かりながら冷えたシャンパンで乾杯。

 いい気持ちになったところで、呼びに来た二人と一緒に向かったリラクゼーションマッサージで体をほぐされ、その後はダイニングで新鮮な海の幸がふんだんに用いられたディナーを堪能。部屋に戻ってまた風呂に入ってからのふかふかベッドにダイブ!

 ──あぁ、最高だ……こんな贅沢三昧な休暇を過ごせるなんて、生きててよかった……。

 このまま目を閉じたら、さぞ気持ちよく眠りに落ちることができるだろう。そうだね、美緒と穂乃花ちゃんが俺のガウンを脱がせようとしてさえいなければ──。

 「……キミたちはナニをしているのかな?」

 「おじさん、夜はこれからだよ」

 「ここからがお泊りパーティーの始まりですよおじさま♪」

 同じくガウン姿の美緒と穂乃花ちゃんが、ベッドに乗り込んで両サイドを固めていた。

 「いや、疲れてるからもうムリ。寝たい……」

 昼間あれだけハッスルしたのに、なんでこの子たちこんな元気なの?

 十代の体力について行けないおじさんは弱音を吐くが、旅行でテンションの上がっているJKが聞き入れてくれるはずもなく、あれよあれよと帯をほどかれ、ガウンは前をはだけられ、首に抱きついてきた美緒に口を塞がれ、穂乃果ちゃんにパンツを脱がされ半勃起のチンポをパクッと咥えられてしまう。

 「んぅちゅっ……はぁ、おじさん……ちゅぷっ、れりゅっ……くちゅっ、ちゅっ……♡」

 「んむっ……くぽっ、ちゅぽっ、くぷっ、じゅるるっ……はぁっ、おじさまぁ♡」

 「ンほぉぉぉっ~」

 美緒の甘い舌が口内で絡みつき、穂乃花ちゃんのトロトロ舌がペニスをねちっこくねぶってくる。体は疲れてるし、頭ではもう寝たいと思っているのに、JKふたりのメス舌奉仕によって股間の息子は俺の意志に反して強制勃起させられてしまう。

 「んふっ……おじさん、元気でたね」

 「さあ、好きな方から食べていいんですよ、おじさま♪」

 誘うような声音と共に、二人の肩からガウンがスルリと脱げ落ちて、下着をつけていないダブル巨乳がお披露目される。

 ブルンブルンとタップンタップンの白いおっぱい。その頂きでは膨らんだピンク色の乳首がツンと突き出ていた。

 「ほら、おじさんの大好きなJKおっぱいだよ」

 「ほらほらぁ、今らな私達のおっぱい触り放題ですよおじさま♪」

 ──くっそぉっ、挑発的なおっぱいにチンポが苛つくぜぇ!

 どうやら大人をナメているJK少女には少々お灸が必要らしい。いいだろう見せつけてやるぜ、おじさんのテクニックってやつをよぉ!

 「とぅっ!」

 俺は二人のおっぱいに顔面ダイブすると、手始めに美緒の乳首を唇で咥え、舌を絡めていやらしくチュパッと吸い上げ、さらには穂乃花ちゃんのおっぱいも手を使って同時に揉みしだく。口と手を使った激しい乳愛撫、これには小娘もたじたじだろう!

 「んっ、そんなに一生懸命おっぱい吸って、おじさん赤ちゃんみたいだね♡」

 「ふふっ、美緒ちゃんのおっぱいを吸いながら、わたしのおっぱいもモミモミするなんて、おじさんはエッチな赤ちゃんですねぇ♪」

 ──なんか赤ちゃんプレイみたいになっちゃった!?

 「ぅんっ♡ 上手におっぱいチュウチュウできてエライね……おじさん、イイこイイこ♡」

 「こっちも気持ちよくなりましょうねぇ♡ ほぉら、オチンチンしこしこ~♡」

 「ばぶぅぅっ!?」

 いつの間にか体勢を入れ替えられてしまった俺は、仰向けで美緒に膝枕されながら顔に押し付けられた乳房をチュパチュパと吸い、無防備になっている下半身で勃起している息子を穂乃花ちゃんの手でニュルニュルとこねくり回されていた。

 「あはっ♡ おじさまのオチンチン、もうプルプルしてきちゃいましたねぇ」

 「ほらおじさん、がまんしないでピュッピュしてもいいんだよ」

 くそっ、なんという連携攻撃だ! このままでは「大人赤ちゃん」にさせられてしまう! そうはさせん! させんぞぉぉっ!!!

 美緒のおっぱいをチュパチュパしながら、穂乃花ちゃんの手コキによる快感になんとか耐える。大丈夫だ、これならまだ我慢できる!

 ──そう思っていた時期が俺にもありました。

 突如としてチンポに伝わる快感が倍増した。何が起こったのか驚いて目を向けると、穂乃花ちゃんのシゴキに加えて、美緒の手までが肉棒を握っているではないか。

 まさかの、友情合体ダブルJK手コキ……だとっ!?

 「んっ、ほら♡ おじさんの赤ちゃんオチンポしこしこ♡ JKのエッチな手コキでおちんちんシコシコ♡」

 「ほぉら♡ おじさまの赤ちゃんおちんぽニュポニュポ♡ JKのいやらしい手でおちんぽニュポニュポ♡」

 「んぶぅウウぅぅっ!!?」

 亀頭から竿の根本、そして玉袋まで、カウパーでヌルヌルになった二人の手チンポを駆け抜ける。

 こっ、これは……あらかじめ放ったシコAにニュポBで追いつき、命中の瞬間に二つのシコとニュポを同時炸裂させる技! 下からまくしあげたシコと上から振り下ろすニュポがチンポの中心でクロスする……その交差点の破壊力は……おそらく通常のシコとニュポの5倍以上……!!! 食らった、相手は絶頂く──ッ!!!

 「ばぶぅぅぅううううゥゥゥッ!!!!」

 ドピュルルルッ! ビュルュルルルッ! ドピュるるるッ! ビュブッるるるるっ! ドプピュッ──!!!!

 JK二人の合体必殺技により、為すすべもなく大人赤ちゃんにさせらてしまったおじさんは、情けない悲鳴と共にドロッドロの白い滾りをチンポから吹き出して果てたのだった──。

 *

 すっかりヤル気に火を点けられてしまった俺は、結局あれから深夜まで二人とパコパコするハメに。そして3Pが終わったときにはもう足腰どころかチンポも勃たなくされていたのだった。

 ベッドの上でグッタリしながら隣に目を向けると、裸のまま眠ってしまった美緒を穂乃花ちゃんが優しげな眼差しで見つめていた。

 「美緒のやつ、電池切れした子供みたいだな」

 「それだけ、この旅行を楽しみにしてたんですよ。わたし、こんなにはしゃいでる美緒ちゃんは初めて見ました♪」

 そうなのか? 正直俺には、いつもと大して変わらなかったように見えたんだが……。

 「穂乃花ちゃんは美緒のこと、なんでも分かるんだなぁ」

 少し茶化して言うと、穂乃花ちゃんがニコッと笑う。

 「親友ですので♪ おじさまは美緒ちゃんのこと、もっとちゃんと見てあげてくださいね♪」

 「分かってるよ、これでも保護者だからね」

 「……ほんとに分かってます?」

 「え?」

 一瞬、穂乃花ちゃんから笑みが消えた──ような気がした。

 「あはっ♪ それじゃあ私は向こうの部屋で寝ますから、美緒ちゃんのこと、お願いしますね♪」

 「あ、うん」

 「おやすみなさい、おじさま♪」

 穂乃花ちゃんが出ていったあと、残された俺は穏やかに眠る美緒の顔をじっと見つめる。

 いつもクールで大人びてる印象だけど、無防備な寝顔にはまだあどけなさが残っていた。

 幼くはないけど大人でもない微妙なお年頃。きっと俺が知らないだけで美緒も色々なことを感じながら、今まさに大人の女へと変化している最中なのだろう。

 そんな儚く色鮮やかな時間を生きる女子高生の姪と一緒に過ごしていると、自分も青春をやり直しているような錯覚をしてしまうけど、それもいつかは終わりが来る。

 俺は美緒が風邪をひかないよう布団をかけてやると、もう少しだけこの青い夢を見ていられることを願いながら、隣で一緒に眠るのだった。

【16話】青春おじさんと浴衣JK姪と夏祭り【エロラノベ】
八月も半ばのある日の夕暮れ時。 まだ空気に残っている昼の熱気が体にまとわりつくのを感じながら、駅前に設置されたモニュメントの前でひとり佇んでいると、不意に近づいてきた少女が声を掛けてきた。 「おじさん、待った?」 「いや、今来たところだから...
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