アキホノム

ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【5話】JK姪と倫理かなぐり捨ておじさん【エロラノベ】

部屋に響くアラームの音で意識が覚醒する。枕元に置かれたスマホの画面に表示された時刻は朝の7時。ぼんやりしながら隣に目を向けると、一緒に眠っていたはずの美緒の姿はなかった。──そうか、昨夜の出来事は夢だったんだ。だって、普通に考えたら、あんな...
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【4話】巨乳女子高生の姪とセックスしちゃう叔父さん【近親相姦官能小説】

「あぅっ……んっ、んむぅ……れりゅっ、ちゅっ、ちゅぷっ……ンッ、おじさん……ぁっ」舌を絡めるほどに美緒の声は甘く蕩けていく。手は無意識に上に乗っている美緒の大きな尻を鷲掴みにしてムニュムニュと揉みしだいていた。柔らかいのに張りのある弾力で指...
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【3話】巨乳JKの姪と一緒に寝ることになったおじさん【アダルト小説】

それは四月も下旬だというのに、まるで初夏のように蒸し暑い日だった。夜になっても熱気の篭もった部屋は寝苦しく、冷房を効かせてベッドに横たわっていると、不意にコンコンとノックの音が部屋に響た。「おじさん、起きてる?」「ん……ああ、起きてるぞ」次...
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【2話】無防備すぎる女子高生の姪に性欲を持て余すおじさん【JKエロ小説】

さて、美緒がウチで暮らすようになってから数日が経過した。最初こそ親元を離れてひとり日本に残った姪が寂しがってないか、叔父とはいえ男の家で暮らすことに居心地の悪さを感じてやしないかと心配していたのだが、どうやらそれは取り越し苦労だったようだ。...
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【1話】巨乳JKの姪と青春こじらせおじさん【AI挿絵付き】

ご存知だろうか? 世の中には二種類の人間が存在するということを。大人になってから「あの頃は俺も若かったなぁ」なんて遠い目をして学生時代の甘酸っぱい思い出を懐かしむ勝者と、「どうして俺はあのときもっと積極的になれなかったんだ……」と己の臆病さ...
好きなだけエッチなことをさせてくれる僕の従順な義母と優しい叔母

【21話】叔母さんのアナル責めでメスイキ連続射精させられちゃう甥【エロ小説】

「あぁッ、おばさの指っ、中に入ってきてる……っんっ、ンンッ!」しなやなか指が僕のお尻の穴にズプズプと潜り込んでくるのが分かる。今まで味わったことのない異物が挿入される感覚に喉の奥から情けない悲鳴が漏れ出した。「うふふ、和也ったら可愛い声出し...
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【20話】エッチすぎるおばさんのキワキワ四つん這い鼠径部施術【熟女メンエス小説】

オイルをたっぷりと馴染ませた、おばさんの指が、紙パンツの中で膨らんでいた僕のペニスをヌルリと擦る。「あうっ!」陰茎に走る刺激に腰がビクッと震える。けれど、おばさんは直接ペニスに触ったわけではなく、あくまでも鼠径部のマッサージを続けていた。ヌ...
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【19話】ムチムチドスケベボディのおばさんと初めてのメンズエステ体験【熟女アダルト小説】

さて、紗百合さんと香苗おばさん、ふたりの女性と関係をもってしまってから数日が経った。あれからというもの、おばさんの住むマンションにあしげく通っては、おばさんとエッチして、家に帰ったら帰ったで、紗百合さんともエッチをするという、下半身の赴くま...
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【18話】いつでも使い放題な僕専用の義母のエッチなオマンコ穴【近親相姦小説】

義理の母親とセックスをしてしまった息子は翌朝になって犯した過ちに戸惑うが、義母のエッチなお尻を見ているとまたペニスが疼いてしまい、欲望のままに自分専用のオマンコ穴を堪能してしまう……。
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【17話】義母の発情子宮に連続ザーメン中出しする息子【近親相姦小説】

義母の淫らな誘惑に抗えない息子はこみ上げる性欲を押さえきれず、獣のように豊満な巨乳にとびつき、濃厚なフェラチオ奉仕によって勃起したペニスを、トロトロになったおまんこに挿入し……