エロ小説

神乳しぼります!

【33話】ギャル妹に彼氏候補をNTRされちゃった姉【エロ小説】

「んっ……うぅん……みずぅ……」喉の渇きで目を覚ましたフォーリは、むくりと体を起こすと、自分が部屋のベッドで眠っていたことに気づいた。(あら……どうしてわたし、部屋で寝てるんでしょうか……? さっきまでアドニスさんたちと飲んでたはずなのに…...
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【32話】キツネ耳ギャル娘を発情メスマンコくぱぁさせる方法【エロ小説】

「んぐっ、んぐっ、んっぐっ……ぷはぁぁっ! もうねぇ、やってらんないってんですよぉ」1日の仕事を終えた男たちで賑わう酒場の一角で、フォーリは冷たいエールを一気にあおってから、空になったジョッキをテーブルの上にドンッと叩きつけた。「あははっマ...
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【31話】キツネ耳ギャルとデートしてたら地獄が待っていた【エロラノベ】

「うぉぉ……怖かった、殺されるかと思ったぜ……」鬼の形相をしたフォーリから逃げ出したアドニスは街の通りを歩きながら、ハァ……と大きくため息をついた。「やっぱ、俺なんかじゃフォーリさんに相手にしてもらえないよなぁ……けど、だからってすごすご退...
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【30話】とある美人ギルド受付嬢の憂鬱【エロラノベ】

さて、アドニスが天界の女神様たちとワチャワチャしていたころ、街では多忙を極める商業ギルドで、キツネ耳の美人受付嬢フォーリが、完璧な営業スマイルを浮かべながら次々と客を捌いていた。ギルド長からの信頼も厚く、現場の管理を一手に引き受け、しかし取...
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【29話】けもみみ少女とエッチなメイド服【エロラノベ】

さて、なりゆきで女神たちのお茶会に招かれてしまったアドニスだったが、いざ席に座ると三人の神々しさに当てられてすっかり萎縮していた。(俺なんかが女神様たちの女子会に加わるのは場違いなのでは?)ルナリスと何度も会っているうちに感覚がおかしくなっ...
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【28話】女神様は大きいのがお好き?【エロラノベ】

ゴブリン退治でスキルのレベルアップに近づいたアドニスは、とつぜん女神によって天界に呼び出された。いったい何事かと戸惑っていると、そこにはルナリスの他に見たことのないふたりの女神がいて……
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【27話】これが修羅場ってやつなのかい?【けもみみ小説】

さて、予期せぬ事態もあったけれど、無事にゴブリン退治を終えて牧場へと戻ってきたアドニスとルヴィア。「シロー、ただいまー」「わうっ!」外で帰りを待っていたシロを見つけて手を振ると、アドニスの姿を見つけるやシロは元気よく駆け寄って腰に抱きつくと...
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【26話】初めての冒険クエスト達成!【ファンタジーエロ小説】

初めての冒険者クエストでホブゴブリンを討伐し、猫耳美少女ともセックスできたアドニス、これで一件落着かと思いきや、そういえば何か忘れているような……
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【25話】けもみみ美少女の子宮をザーメンマーキングするの巻【エロラノベ】

柔らかな緑の絨毯に仰向けで寝そべるルヴィア。白い裸体についた水滴が陽の光を浴びてきらきらと輝いていた。柔らかな曲線を描く大きな乳房、すべらかな白いお腹、ほどよく肉付きのいい太もも。そして、晒けだされた恥部は滴る愛液によって濡れ光っていた。フ...
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【24話】女神様、猫耳美少女とエッチがしたいです…【けもみみエロ小説】

泉へとやってきたアドニスとルヴィア。服を脱いで裸になった二人は、少し離れて背中合わせに、ぱしゃぱしゃと手で水をすくって体に付いた汚れを洗い落としていた。(う~む……気まずい)もとから口数の少ないルヴィアだが、さきほどから一言も喋らない。やは...