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【10話】叔母さんとセックスしたくてたまらない甥【近親相姦官能小説】

【官能小説】好きなだけエッチなことをさせてくれる僕の順々な義母と優しい叔母  好きなだけエッチなことをさせてくれる僕の従順な義母と優しい叔母

僕には紗百合さんがわからない……。

学校の昼休み。鞄から取り出した弁当箱を眺めながら今朝の出来事を振り返る。

朝の情事のあと、制服に着替えた僕は気まずさを感じながらリビングに向かった。

いったいどんな顔をして会えばいいのか悩んでいたのに、当の紗百合さんはまるで気にした様子もなく、澄ました顔で向かいの席に座ると、静かに食事を始めたではないか。

平静を装っているとかではなく、彼女は本当に何も気にしていないのだと、雰囲気でわかった。

もしかしたら、紗百合さんからすれば義理の息子のチンポをしゃぶるなんて家事の一環でしかないのかもしれない。そう思わされてしまい、なんだか、自分だけがドギマギしているのがバカらしくなった。

それから、どこか釈然としないまま朝食を食べ終えた僕は、紗百合さんに見送られて学校へと向かったのだった。

「はぁ……こんなんで、やっていけるのかなぁ……」

つい、ぽろっと独り言が漏れる。

そりゃあ僕だって年頃の男子なわけで、紗百合さんみたいな美女に性欲処理をしてもらえるなんて、願ってもないことだけど。

一応は、義理の母親なわけだし、ああいうのは問題なんじゃないか? いや、そもそも僕には香苗おばさんという心に決めた人が……けど、義理の母親と関係を持つのが問題だというなら、血の繋がった叔母とはもっとマズいわけで、今さらどの口がって感じだし……。

なんだか、足が沼にハマってずぶずぶ沈んでいってる気分だった。

ため息をついて紗百合さんに持たされた弁当の蓋を開けると、中には白米と彩りのよいおかずが綺麗に詰められており、ひと目で食欲をそそられる。

「あれ和也、今日は弁当じゃん、珍しいな」

購買のサンドイッチが入ったビニール袋を片手に、クラスメイトの男子が前の机の椅子を引いて向かいに座った。

「まあね」

「うわ、メッチャうまそうじゃん」

「そうなんだよねぇ……」

昨晩の残りものじゃないし、冷凍食品も使われてない。きっと早起きして作ってくれたのだろう。

何を考えてるかわからないけど、こうして甲斐甲斐しく食事の世話もしてくれるし、ちゃんと母親してくれてるんだよな……義理の息子のその息子まで世話をするのはどうかと思うけど、それを言ったら誘惑に抗えない僕にも原因があるわけで、ああ……堂々巡り。

手の込んだ弁当に手を合わせて、いただきますと心の中で紗百合さんに感謝をしてから、まずはツヤツヤと美味しそうな鶏の照り焼きを箸でつまんで口に運ぶ。

うまっ!!

冷めてもプリプリとした食感で歯ごたえもよく、鶏肉から染み出す肉汁と濃いめのソースが合わさって、これは米が進む味だ。

今まで購買の惣菜パンばかり食べていたせいで、こうして昼に手作り弁当を食べられることに感動してしまう。

まあ……あれだな。生活の世話もエッチなお世話も、紗百合さんが望んでやってることなんだから、僕は息子として素直に受け入れればいいか。

なんて、楽観的に考えながら白米をほおばっていると、スマホにメッセージの着信が来た。

誰からだろうと画面を見ると、差出人に香苗おばさんの名前が表示されているのに気づき、慌てて内容に目を通す。

メッセージは、明後日の放課後、仕事の休みが取れたから家に来てほしいというお誘いだった。

それを見た瞬間、喜びで飛び上がりそうになる。おばさんからのお誘いはいつだって嬉しいけど、今回はそれだけじゃない。だって……。

──続きは次来たときに、ね?

この前、別れ際におばさんに言われた言葉が頭をよぎる。

つまり、そういうことだよな? あの続きって、セックスってことだよな?

香苗おばさんとセックスできる……僕のチンポを、おばさんのオマンコの中に挿れることができる!

想像しただけで、ここが学校の教室だということも忘れて勃起してしまう。

速攻で『OK!』と返事を送る。すぐさまおばさんから投げキッスのスタンプが返ってきて、ニヤニヤとだらしなく頬を緩ませる僕をクラスメイトが気味悪そうに見るのだった。

そして、約束当日の放課後。

あれから僕の頭は香苗おばさんとのセックスでいっぱいだった。授業には全く集中できないし、ベッドの上では悶々としてチンポが勃ちっぱなし。

けれど、おばさんとする初めてのセックスは、精液をたっぷり溜めた万全の体調で臨みたい。

だからオナニーしたい欲求を必死で堪え、スキを見せたら性的なお世話をしようとする紗百合さんの誘惑も断腸の思いで断った。

たった二日の禁欲生活は地獄の苦しみだった。そして、それは性欲旺盛な男子高校生を獣に変えるには充分過ぎる期間だった。

今の僕は穴があったらチンポを挿れたい発情ザルも同然である。

ホームルームが終わると同時に教室を飛び出し、全力疾走でおばさんの住むマンションへと猛ダッシュ。

エントランスを抜けて階段を一段抜かしで駆け上がり、辿り着いた部屋のドアの前で、ぜぇぜぇと息を切らしてインターホンを押す。

間延びしたチャイムの音が通路に響いた。

もどかしい……。

急激な運動と、これから起こることへの期待と興奮で心臓がバクンバクンと激しく脈打っている。

顔が熱い。耳の奥がじんじんする。喉はカラカラだ。

一分にも満たない待ち時間が、とてつもなく長く感じられた。

やがて、玄関のドアが開かれると、中から待ち望んだ人が姿を見せた。

「いらっしゃい和也、待ってたわ」

「こ、こんにちは……おばさん!」

いつもと変わらない優しい笑顔。

この前、僕に注意されたからか、今日は露出が控えめな、ゆったりとしたベージュのニットに黒のタイトスカートを履いていた。

それなのに、おばさんの姿を見た途端、血流が股間に向かってギュンギュンと集まり、ペニスがあっというまに勃起してしまう。

「どうしたの?」

「なっ、なんでもないよ」

慌てて鞄を使って股間を隠しながらぎこちなく笑う。さすがにチンポをおっ立てているのを見られるのは恥ずかしいのだ。

「ほら、上がってちょうだい」

なんの気なしに手を握られ、しっとりとした温もりに胸が熱くなる。

タイトスカートにくっきり形が浮き出した多きなお尻に視線は釘付けだ。

なんだろう、いつもよりおばさんがエッチに見える……。

長い髪からふわりと香る甘い匂いも、ぷりぷりといやらしく揺れるお尻も、ふっくらした唇も、おばさんの全てが性感に訴えかけてくる。

何度も訪れたことのある部屋なのに、まるで今から初めてラブホテルに入るみたいに緊張した。

中に入るとドアが重たい音を立てて閉じ、鍵がガチャリと音を鳴らす。

ふたりきりだ。今ここには僕とおばさんのふたりき。

ドクッ、ドクッ、ドクッ──と、うるさく鳴り響く心臓の音。

もうガマンできなかった。

「おっ、おばさん……ッ!」

僕はこみ上げてくる衝動のままに、背後からおばさんの豊満な体を抱きしめるのだった。

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