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【5話】天然美少女JSの秘密を知るロリコン教師【エロ小説】

ロリコン教師と○学生を箱庭の学園に閉じ込めて観察してみた

まさか裸のJSとお風呂で洗いっこなんて……そんな所業が許されるはずがない。触れたが最後、身の破滅だ。しかし……。

「先生ぇ、どうしたのぉ?」

無邪気な瞳で俺を見つめる愛奈。その肌はシャワーのお湯を浴びてほんのりと朱がさし、肉付きの薄い肢体はロリコンを惑わす少女の幼い色香を漂わせていた。

ついさっき宣言したばかりの紳士の誓いが早くも揺らいだ。

いや待て、これは孔明の罠だ!

もしもここで誘いに乗ってしまえば俺は理性を保てる自信がない。生徒と風呂に入ってる時点でヤバいっていうのに、これ以上はリスクが高すぎる。

ここはやんわりと断るのが最善手だろう。

それだというのに──。

「そっ、そうだな……それじゃあ、まずは先生が天野の体を洗ってあげようかな」

ダメだった! 裸の女児に触りたいという欲望が勝ってしまった。だってこれを逃したら、もう二度とこんなチャンスやってこないだろ!?

常識的に考えて、小学生との洗いっこをロリコンが断れるだろうか? いや、断れるはずがない。だって俺は正常なロリコンだから!

「うん、わかった~」

愛奈が白い背中をこちらに向ける。

大人が後ろから抱きついたらスッポリと腕の中に収まってしまうぐらい小さくて華奢な体。あまりにも無防備な少女の後ろ姿にゴクリと喉が鳴る。

俺はボディタオルを念入りに泡立てると、ワレモノを扱うように、そうっと泡を押し当て背中を擦った。

「こっ、こんな感じか? 痛かったら言ってくれ」

「うん~、へいきだよぉ、きもちいぃ~」

最初は背中、そして腕へ、スポンジケーキに生クリームを塗るみたいに、愛奈の裸体が泡で白く塗りたくられていく。体が小さいせいで、触れてもギリギリセーフな部分はすぐに洗い終わってしまった。

残るはお尻とか胸とか、触れたら一発アウトな場所ばかり。けれど、ここまできて我慢などできるはずもない。

「そっ、それじゃあ……次は前を洗うから、こっちを向いてくれるか?」

「はぁい」

愛奈はやはり見られることを恥ずかしいとは感じていないのか、手で隠すこともせず、ほのかにふくらんだ幼い乳房を俺の前に晒した。

鎖骨からみぞおちまで細く痩せているのに、おっぱいの部分だけがぷくっと膨らんでいる。

まだ子供だけど、体が徐々に女になろうとしていくこの時期にしか見ることのできないアンバランスな体型。

こんなロリおっぱいを見せつけられたら我慢できるはずもなく──触りたい、この手で直に触れてみたいという欲望が湧き上がってしまう。

俺はタオルを使わず、泡の付いた手で愛奈の幼い乳房に手のひらを押し当てた。

やっ、やわらかいっ! まだAカップもないだろうに、手のひらをフニッとしたささやかな弾力が押し返してくる。小学生だけどちゃんと女のおっぱいだ!

感動だった。全国のロリコン共が妄想の中でしか触れることが許されないJS少女のおっぱいが、俺の手の中にある。

そこからはもう体を洗うどころではない。愛奈のおっぱいの感触をもっと味わいたくて、まだ揉める程は成長してない小さなふくらみの上を、泡のついた手をニュルニュルと滑らせる。

うぉぉ……プニプニでスベスベで、いつまでも触っていたくなる、これが愛奈のおっぱいなのか……!

俺は無我夢中で少女の胸を舐めるように撫で回した。

「んふふっ、くすぐったぁぃ、先生ぇおっぱいばっかり洗ってる~」

「あっ! すっ、すまん、これはそのっ……」

俺が慌てて言い訳をしようとしたとき、愛奈がふと何かに気づいたように視線を動かした。

「あれぇ? 先生のオチンチン、おっきくなってる~」

「へぁっ!?」

不覚!ロリ乳に夢中になりすぎて、俺は自分が勃起していることに気付いていなかった。

慌ててタオルで隠そうとするも時すでに遅く、すっかり硬くなってしまったペニスはタオルを押し上げてテントを張ってしまう。どう考えても言い訳は不可能だ。

やばい……やばいやばいやばいぃィッ!

いかに天然マイペースの愛奈とはいえ、さすがにチンコを勃起させているところを見られてしまっては、俺がよこしまな気持ちで体を触っていたことに気付いてしまったはず。

これでもしも愛奈が「きいてきいてぇ、先生ぇねぇ、わたしのおっぱい触ってオチンチン大っきくしてたんだよぉ」なんて、日和や花鈴に話してしまえば、俺は変態ロリコン教師として蔑まれるだろう。

おわったー! 俺の教師生命おわったー!

絶体絶命のピンチで俺の頭の中を走馬灯らしきものが駆け巡っていたそのときだった。

「先生ぇ、おちんちんシコシコしてあげよっかぁ?」

は────?

聞き間違いか? 今、なんか愛奈の口からとんでもない台詞が飛び出したような……。

唖然としていると、愛奈の小さな手が勃起した肉棒をむんずと握る。

「うぉぁっ!? ちょっ、ちょっとまて天野! おまえ、いきなり何をしてるんだ!?」

「え~? オチンチンがおっきくなったときはシコシコしてぇ、せーしぴゅっぴゅ~ってするでしょぉ?」

「……………」

ショックのあまり声が出ない。

そりゃあ保健体育で精通については触れているはずだが、メスガキ花鈴ならともかく、そういったことに疎そうな愛奈がそんなことを言うだなんて……驚きすぎて逆に冷静になってしまったじゃないか。

もしかしたら、花鈴あたりが教育上よろしくない性知識を友達に吹き込んでいるのかもしれない。おのれメスガキめぇっ!俺の純真な愛奈を汚しやがって!許せねえ!!

これは担任教師として、生徒の性知識がどれだけ進んでいるか、しっかりと調査しておかねばなるまい。

「おほん、えっと……天野はどこでそういうことを覚えたんだ? 誰かから聞いたのか?」

「んぅ? お父さんとお風呂入ったときは、いつもしてあげてるよぉ。オチンチンが大きくなると苦しいから、シコシコしてせーしを出さないとダメなんだよね~?」

お父さあああぁぁんっ!?

おい、どういうことだ? 藪を突いたら、とんでもない家庭の闇が飛び出してきたぞ?

まさか愛奈の父親が俺と同じ「ロ」の業を背負いし者だったとは……いやしかし、ダメですよお父さん、実の娘にオチンチンをシコシコさせるなんて、ロリコン紳士の風上にも置けませんなぁ!

「あー、ええっと、天野はお父さんの体を洗ったり、おちんちんをシコシコしたりする他に、何かしてたりするのかな?」

「ほかにぃ?」

「たっ、たとえばだなぁ……お父さんが天野のお股にオチンチンをくっつけたりとか……してるんじゃないか?」

さあどうなんだ!? これでもし愛奈が「うん、そうだよぉ~、お父さんの大人チンポで小学生オマンコずぼずぼされてるよぉ」とか言われたら、俺はショックで立ち直れないかもしれない。

「お股にぃ? うぅん、してないよぉ?」

愛奈は意味がわらかないといったように小首をかしげた。

「そっ、そうか」

よかった、本当によかった! 父親チンポで近親相姦されちゃってる女児はどこにもいなかった!

どうやら愛奈の父親も最後の一線は超えていないらしい。いや、小学生の娘にチンポしこらせて射精してる時点でライン超えなのだけど……まったく、とんだ三流ロリコン親父だぜ。

おそらく愛奈はそれが倫理的に間違っていることに気付いていないのだろう。もしかしたら、幼い頃から父親に歪んだ性教育を施されてきたのかもしれない。

なんたることだ、俺が教師として愛奈を正してあげねば!

「それじゃあ、先生のおちんちんシコシコしてあげるねぇ~」

そんな俺の気持ちなどつゆ知らず、愛奈はまたしても股間のイチモツに手を伸ばそうとする。

ここはビシッと言ってやらねばなるまい。「そんなことをしてはいけない」と、大人と子どもがそういうことをするのは間違っているのだと。

さあ、威厳ある教師としてクールに決めるぜ!

「そっ、それじゃぁ、天野に先生のオチンチン、シコシコしてもらっちゃおうかなぁ~!」

────ダメだった!!!

どうやら一流のロリコン紳士を自負していた俺もまた、愛奈の父親と同じ、ど三流のロリコンクソ野郎だったらしい。

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