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【32話】クソガキお嬢様がわからせレイプで性処理家畜に堕ちた日【エロ小説】

【エロ小説】ロリコン教師と◯学生を箱庭の学園に閉じ込めて観察してみた ロリコン教師と○学生を箱庭の学園に閉じ込めて観察してみた

どうしてこんなことになってしまったのか分からない、けれど今確かなのは私が絶体絶命のピンチだということだ。

先生はいつもと違う冷めたい瞳を私に向けている。私はその眼差しに恐怖したが、しかしそれを悟られるのは癪なので気丈な振りをして強がった。

「先生……これはどういうことでしょうか? 私が寝ている間に手足を縛るだなんて、ついに本性を現しましたね、この性犯罪者!」

精一杯の啖呵を聞いて、先生はがっかりしたようなため息をついた。

「それはこっちの台詞だ麗香。俺はお前のことを模範的な良い生徒だと思っていたのに、まさか他の子たちをそそのかして先生の殺害を企てるだなんてな」

「なっ、なんでそのことを──」

いや、なんでもなにも、この計画を知っている人は一人しかいないじゃない。私は教室の片隅でこちらを見ている存在に気づいて問いかける。

「……裏切ったんですね神崎さん」

「べつに、わたしは最初から手を組むつもりなんてなかったし、あんたがバカみたいに一人で勝手に盛り上がってただけでしょ」

めんどくさそうに吐き捨てた彼女の言葉に頭がカッと熱くなる。

「なんて言い方……あなたみたいな底辺の子を信じた私が愚かだったわ! あなたも、天野さんも日向さんも、そこにいる性犯罪者の言いなりになって、ここには頭の悪いバカしかいないの!? ほんとに嫌になるわッ!」

私の言葉に神崎さんの目つきが変わる。苛立ちを露わに目を吊り上げる彼女がこちらに向かって何か言おうとしたときだった。

パンッ──!

耳元で破裂したような音がして、私は椅子ごとその場にひっくり返った。

何が起こったか分からなかったけど、頬から伝わる熱と痛みで、自分が思い切り叩かれたのだと理解した。

──痛いっ、痛いっ! 親からも叩かれたことなんてない私が、なんでこんな……!!!

そして、頬を叩いた大きな手が、無様に床に転げ落ちた私の胸ぐらを乱暴に掴んだ。

「黙れこのクソガキ」

「ぁ……ぁぁっ……ぁぅ……」

怒りを滲ませた重く低い声が耳に突き刺さる。それは私の体を恐怖ですくませるには充分な効果があった。両親から溺愛され、学校でも優等生とし教師からもてはやされていた私は、生まれて初めて大人から向けられる怒りの感情を前に震えることしかできなかった。

先生の二つの黒い瞳に私の怯えた顔が映っている。

「お前の言いたいことはよく分かった、ああそうだな、お前の言う通り、俺はロリコンの性犯罪者だろう、侮蔑されても仕方がないことだ、だがな──三人を侮辱することは断じて許さん」

「ぁ……ち、ちがっ……ちがうのっ、わた、わたしは……っ」

何が違うのか自分でもわからない、ただ私はこれ以上の暴力に怯えて必死に言い訳をしようとしていた。なんで私がこんな目に合うの?悪いのはみんなこいつとあの子たちなのに、なんで私が怒られないといけないの?

「あんた、いつもそうやって人を見下してたよね、それでクラスの子から嫌われてる自覚なかったの?」

「そ、そんな、私が嫌われてるだなんてありえないわ……だって私は成績も優秀で学級委員長で友達もたくさんいて……」

「あんたの取り巻き連中なんて酷いもんだよ、あいつらが裏であんたのことなんて言ってるかも知らずに友達だなんて笑っちゃうわ。愛奈と日和もあんたが自分たちをどういう目で見てるか気づいてた、けど私と違って二人はいい子だから、本当にあんたを心配してたってのに──マジで救えないわ」

神崎さんは最後にそう吐き捨てるように言うと教室を出ていった。そして私は、この誰も助けの来ない教室に性犯罪者と二人きりになってしまった。

「さて麗香、お仕置きの時間だ。本当なら時間をかけてこの状況を受け入れてもらいたかったんだが、どうやら俺はお前のことを勘違いしてたらしいな、まさか本気で殺しにくるとは思ってもみなかったぞ?」

「あっ……ちっ、ちがうんですっ、あれは、先生のことを殺そうとしたわけじゃなくて……やっやだっ、はなしてっ!」

後ろ手に縛られているせいで思ったように動けず、床の上でジタバタともがく私の体を先生は軽々と持ち上げると、近くにあった机の上に仰向けに寝かせた。そして、スカートを捲りあげると、丸見えになってしまった私のパンティを乱暴に引きずり降ろした。

「いやぁっ! やだっ、なにをするんですか! やめてっ、放してくださいっ!」

隠すものがない恥部が露わになる。恐怖と羞恥で震える私の前で先生はズボンを脱ぐと下半身を露出させた。

「ひぃっ!?」

先生の股間で大きく膨らんでいる太い棒のような凶暴なペニスを目にした私は、これから自分が何をされようとしているのか瞬時に理解して悲鳴を上げた。

犯される、先生は今から私のことを犯そうとしている! あのグロテスクな生殖器を、小学生の未成熟な女性器に挿れようとしている!

「い、いやぁあああああ!」

必死に逃げようともがくが、縛られている私にはどうすることもできなかった。ただ虚しく振り回す足を先生の手に掴まれ、強引に股を開かされる。

「つるつるの綺麗な小学生おまんこだな。今からお前の処女穴に先生のチンポが入るんだ。ほら、どうだ、さきっぽがくっついてるのが分かるか?」

股間に熱くて弾力のあるものが押し付けられるのを感じる。目を向けると、赤黒いペニスのさきっぽが私のぴったりと閉じたワレメに入ろうとしていた。

「おっ、おねがいですっ、あやまりますから! ごめんなさいっ、もうしませんっ、ゆるしてくださいっ! だから……」

「ダメだ、罰はしっかりと受けてもらう。本当ならしっかりと愛撫でほぐしてから挿入するところだが、お前みたいな悪い生徒には前戯なしの強制挿入だ」

先生の腰が少しだけ動き、ペニスのさっきぽがオマンコの入り口をこじ開けようとする。たったそれだけで、私のおまんこに激しい痛みが走る。

「ひぐっ、いっいたっ! いたいっ、やめてっ、ムリです! 絶対ムリ! そんなの入らないぃっ!」

「先生だって本当はJS美少女とイチャラブハーレムセックスがしたかったんだ! 努力の甲斐あって、あの花鈴ともラブチュッチュできるようになったっていうのに……おまえが、お前が来たせいで俺はこんな凌辱セックスをしなきゃならなくなった! わかるか!? お前が俺にレイプをさせてるんだ!」

「ひっ、ひいぃ! いやっ、痛いっ、いだいいだいいだいっ!」

「どうだ! お前に先生の痛みと悲しみが分かるか!? このクソガキ!」

先生の腰がさらに強く押し付けられ、私の処女穴がメリメリと押し広げられる。痛みに悲鳴を上げて悶えるが、先生は私の腰をがっちりと押さえたまま腰の動きを止めようとしない。

「わがりまじだがらぁぁっ! わたっわたしが悪かったですぅぅ! あやまりまじゅからゆるひてくだしゃいぃぃ!」

先生が何を言っているのかまるで理解できなかったが、鬼気迫る雄叫びに怯えた私は涙と鼻水を垂らしながら懇願した。

「そうか、分かってくれたか!」

「はひぃぃっ、わかりまじゅぅぅ、だからぁ──」

「じゃあ大人しく犯されろクソガキ!」

ズブブブブッ──ブチィッ!!

「ひぎぎぃぃいいいいいイィイッ!!!!」

瞬間、先生の勃起した生殖器が膣口をこじ開けると、慈悲もなく私の処女膜を貫く。お腹の中で粘膜がブチブチと引きちぎられる音がした。同時に鋭い痛みが股間から全身に広がり、あまりの衝撃に目の前がチカチカと点滅しながら私は悲鳴を上げた。

「あぁぁッ! あぎぃっ、いだぃぃぃぃいいだいぃぃっ! やめてぇえええええ!!!」

全く濡れていない膣道を抉る肉棒の感触。太くて硬くい異物にお腹の中をかき混ぜられる痛みは想像を絶するもので、海老反りになって悶絶する。けれど先生はいくら私が泣き叫んでもペニスを抜いてくれなかった。
それどころか、先生は私のお尻を抱え込むように持ち上げると、腰を密着させてより深く挿入しようとする。

「先生もこんなふうに生徒を犯したくはない、けどこれはお前のためでもあるんだ、その性根が腐ったクソガキ根性を先生のチンポで矯正してやるからな!」

「ひぐぅぅぅっ! 裂けちゃうっ!  わたしのお腹、壊れちゃうよぉおおっ!!」

ペニスの先端が私の子宮にキスをする。圧倒的な力で押さえつけられて逃げ場を失った私の体を、先生は激しく揺さぶった。

パンパンパンッ!! じゅぶっ! じゅぶっ!! ずぶぶぶっ──!!

「んぎぃぃいイイぃぃっ! おぉっおぉっ! おごっ、おぉぉごぉおぉっ!!」

「おっほぉぉおおっ! クソガキJSマンコの更生レイプきんもちいいいィィッ!!!」

容赦無い高速ピストンに子宮が押しつぶされ、お腹の中身が口から飛び出しそうなほどの痛みと圧迫感に私は獣のような絶叫を上げる。だが、先生は私に休む暇を与えてくれず、今度は私の両足を持ち上げて腰を打ち付けてくる。

「おらっ! おらぁっ! どうだクソガキ! 反省してるかぁっ!?」

ズプッ、ズプッ──! ドチュッ、ドッチュッ、ズブブッ──!!!

「ひぎぃぃい!! あがぁぁッ!! してますぅ! はんせいしてますぅ!!」

「だったらチンポ気持ちいいって言え! 先生のロリコン変態チンポでおまんこ犯されて幸せだって言うんだ!」

「ひぎぃぃぃっ! し、しあわせでずぅぅッ! おちんぽいいでずぅぅっ! 先生のロリコンちんぽでオマンコずぽずぽされて麗華はしあわせでじゅぅぅぅ!!! ひぐぅぅうぅゥッ!!!」

懇願している間も繰り返される抽送。もはや感覚が麻痺して痛いというよりも焼けるように熱かった。

「そうか、分かってくれたか麗華、クソガキにもちゃんと熱意が伝わって俺は嬉しいぞ! それじゃあこのまま先生の濃厚なドロドロ変態ロリコンザーメンをお前のおこさま子宮にたっぷり中出ししてやるからな!」

「あぐぅっ、そっ、それだけはやめっ、先生の赤ちゃんできちゃう……」

「──あ゙? 今、何か言ったか?」

冷酷な瞳が私を見つめる。それは犯罪者の目だった。殺される──。逆らったら本当に殺される。

その瞬間、生存本能はいともたやすく私に自尊心をかなぐり捨てさせた。

「へ、へへへ……はひぃ、麗香のクソガキメスおまんこぉ、先生の素敵なロリコンへんたいおちんぽ様でズボズボぶち犯して、小学生のろりまんこ子宮に赤ちゃん孕ませてくだしゃぃぃぃ♡」

飼い主に生殺与奪を握られた家畜のように、私は媚びた笑顔で主人様に種付け射精を懇願していた。

「よぉぉし! ロリコン先生ちんぽから大量ざーめん出るぞぉぉッ! 性犯罪ロリコン先生失格の特濃変態ザーメンを麗香メスガキの激おこ発情ロリおまんこに種付け孕ませしちゃうぞぉおぉお!」

「んおぉっぉっ! おっ、おごぉっ、おっごぉぉぉっ!!!」

体の防衛反応で分泌された膣粘液と先生のおちんぽ様から垂流されるガマン汁でヌメついたメス穴に灼熱の抽送が繰り返される。

お腹の中で先生のおちんぽ様がどんどん大きく膨らんでいくのがわかった。もうすぐ私の子宮は先生の精液によって完全に支配されてしまうのだ。

ああっ、くるっ、来ちゃう、先生の変態精子がたっぷり詰まった濃厚ザーメン、もうすぐ私の子宮にビュルビュル中出しされちゃう──!

「うっ、おっ、おおぉぉお!! 出すぞクソガキ! 先生のチンポ汁でちゃんと改心するんだぞぉぉぉ! うっっ、ぐううぅぅ! 出るっ──!!!」

ビュルッルッ! ドビュッ! ビュルッ! ドプッ! ドップ! ドピュッ──!!!!

「んごおっおぉおぉぉォオッッっ! あぎぃひぃぃぃっ! 先生のザーメンビュルビュル出てりゅぅぅ! クソガキおまんこに射精ありがとうごじゃいましゅぅぅ! がんばって先生の赤ちゃん孕みましゅから麗香のこと見捨てないでくださいぃぃっ!!!」

先生のおちんぽ様から噴出したマグマのように熱く煮えたぎったドロネバロリコン精液が子宮に入ってくるのを感じながら、私は自分が先生の性処理家畜クソガキになったことを心に刻まれたのだった──。

【33話】ロリコンの神様は気まぐれなのさ【エロ小説】
さて、クソガキ麗香をわからせた翌朝のホームルーム。 俺は神妙な顔で教壇に立つと、咳払いをしてから3人の生徒に告げる。 「え〜、みんなにお知らせがあります。実は麗香のことなんだけど──彼女はしばらくの間、特別教室でみんなとは別の授業を受けても...
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