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【12話】発情牛乳娘!母乳吹き大量ザーメン連続中出しアクメ!【エロ小説】

神乳搾ります神乳しぼります!

さて、ひと騒動あって一夜明けた朝、奴隷のミルフィーナを買った当初はどうなることかと思ったが、結果的には彼女を家に迎えて本当によかったとアドニスは心底感じていた。

幼い頃から父親とふたりきりの男世帯で、最近まではひとりで暮らしをしていたせいもあって、食事なんかはいつも適当にごった煮したスープや肉をただ焼いて食べるといった男飯だったわけだ。

それが、朝起きたら焼き立てパンの香ばしい匂いが漂っていて、寝起きに素敵なおっぱい美女が「おはようございます、ご主人様」とニッコリ微笑んでくれたら、そりゃあ男なら幸せ感じてしまうだろう。

身近にそんな女性がいれば仕事だって俄然はりきっちゃうわけで、ミルフィーナにいいところを見せて「スゴいですご主人様、ステキ♡」って言われたいと思ってしまう。だって男の子なんだもの!

だから自慢の【搾乳】を使って牧場で乳搾りをする雄姿を見せたところ──。

「ひっ!?」

尋常でない乳搾りの光景に、またもドン引きされてしまった。男はつらいネ。

そんな幕間劇も挟みつつ、仕事がひと段落してアドニスが休憩していたときだった。

「あのっ、ご主人様……いま、お時間よろしいでしょうか……?」

「ああ、平気だよ。どうしたの?」

遠慮がちに声をかけてきたミルフィーナは、なにやら言いずらそうにモジモジしながら、側に来て小声で囁いた。

「その、お乳が……」

「?」

「お乳が……張ってしまって……」

「ふぉっ!?」

見ると、ミルフィーナの服は胸のあたりが染み出した母乳で濡れており、貼りついた布地にピンク色の乳首が透けて見えていた。どうやら【搾乳】の乳量を増やす効果が効きすぎてしまったらしい。

「昨日ご主人様に搾ってもらったおかげで、ちゃんと母乳が出るようになったんですけど、ちょっと、出すぎるようになってしまったみたいで……」

「そっ、それはなんというか、申し訳ない……早く搾った方がいい、よね?」

「はっ、はい……おねがいします」

べつに悪いことをするわけじゃないのだが、妙な後ろめたさを感じてしまうアドニスは、藁山の上で日向ぼっこをしているシロに気づかれないようミルフィーナの手を引いてコソコソと家の中に入った。

静かな部屋でふたりきりになると昨日の情事が思い出され、互いに照れくさくなって目が泳いでしまう。

「そっ、それじゃあ、胸を出してくれるかな」

「はい……」

既に見られたことがあるとはいえ、やはり男の前で乳房を晒すのは恥ずかしいのだろう、ミルフィーナは躊躇いがちに服の胸元をずり下ろすと、その下から大きな乳房がブルンと飛び出した。

何度見てもたまらない大きく柔らかな乳房の揺れに気持ちが昂るのを感じながら、アドニスはそっと手を伸ばす。

「ひゃぅんっ♡」

指で少し押しただけで、乳首からピュッと母乳が吹き出した。

「あぁっ、恥ずかしいです……ご主人様」

「大丈夫、力を抜いて、俺に任せて」

「はっ、はい……」

撒き散らすわけにもいかないので空のミルク瓶をテーブルに置いてから、ミルフィーナを後ろから抱きしめる格好になると、アドニスは両手でたわわな乳肉を優しく揉みしだいた。

お乳が出すぎるのなら【搾乳】を使わなければいいのだが、長年の修練の賜物というべきか、もはやアドニスはお乳を触るだけでスキルが条件反射で発動してしまう。その結果──。

「あ、ゴメン」

「あひぃぃッ♡ んあっ♡ ああぁっ♡♡」

乳房から伝わる快楽にミルフィーナさん発情まったなし。

手の動きに合わせて大きな乳房がぐにゃりと形を変え、乳首から勢いよく白い母乳を噴き出すと同時に、激しい快感に襲われたミルフィーナが口から淫らな悲鳴を洩らす。

普段はお淑やかな女性が自分の手で乱れる姿に男なら興奮しないわけがなく。

「ほら、気持ちいいだろ? ミルフィーナさんのお乳、すごいね、母乳がびゅぅびゅぅ噴き出してるよ、すごくエッチだ」

「あぅんっ♡  ひぃっ♡  んぉっ♡ そんなこと、言わないでくださいご主人さまぁ♡」

調子に乗ってご主人様プレイに興じてしまうのも致し方なし!

手を動かして母乳を搾りながら、アドニスは膨らんでしまった股間をミルフィーナのむっちりした尻肉に擦り付けた。

「ひんっ♡ あぁっ…… ご主人さまの硬くて大きいの、当たってます♡」

「ごめん、我慢できないよ、挿れていい?」

「ンッ、はい♡ どぉぞ♡」

アドニスはズボンを下ろしていきり立ったペニスを取り出すと、ミルフィーナのスカートをめくって股間のパンティをずり下ろす。

ミルフィーナのお乳は素晴らしいが、安産型の大きなメス尻もたまらなく卑猥だ。ムチムチの尻肉の感触を味わいながら、勃起したペニスを擦り付けてワレメの位置を探ると、細い腰を掴んで、そのまま肉槍をズブリと膣穴に挿入する。

「んひぃぃっ♡ あっああぁあァッ♡」

「あぁっ、すごいよミルフィーナさん、お乳を搾っただけでおマンコの中ぐちょぐちょじゃないか」

「んぉっ♡ おぉっ♡ んんぅっ♡」

太くて硬い肉棒に膣壁を抉られる刺激に、ミルフィーナは嬌声を上げて母乳を吹き出した。

「うぁっ! ミルフィーナさんの膣内、昨日よりもチンコに吸い付いてきて、うぁっ、すごくキモチいい……ッ」

挿れた瞬間に熱く蕩けた淫肉がペニスにまとわりついてくる感覚にアドニスもたまらず呻く。

「あぁっ♡ ご主人様のおちんぽがっ、お腹の中でびくびくして♡ うぅンッ♡」

初体験で主人の大きなペニスの形を覚えた膣肉は、キツい締め付けはそのままに熱い肉ヒダでニュルニュルと肉棒をしごいてくる。

「あぁっ、気持ちいいよ、ミルフィーナさんも、ほらっ、もっと感じて」

「あひっ♡ あっ、あぁあ♡ あぁあぁっ♡♡♡」

タンッタンッと勢いよく突かれるたびに、尻肉が揺れ、ミルフィーナの口から淫らな声がとめどなく洩れだす。

「んっ♡ あっ、うれしいですご主人様♡ もっと、ミルフィーナで気持ちよくなってください♡ ああンッ♡♡♡」

【搾乳】のせいですっかり発情しているミルフィーナだが、アドニスもまた昨日とは比べ物にならない程の激しい射精感に襲われていた。

「うぁっ、もっ、もう出そうだ! うぅぅっ!」

ビュルルッ!! ドビュッ! ビュルルッ! ビュクッ! ドビュルッ!!

「ンひぃぃいイィッ♡♡♡」

我慢する間も無く放出してしまったザーメンがミルフィーナの胎内に勢いよく流れ込む。

熱く煮えたぎるような精液が子宮にビュルビュルと流れ込み、ミルフィーナもあっけなく絶頂してしまった。

しかし、昨日は一度射精すれば落ち着いたペニスが、ミルフィーナの膣内ですぐさま硬く膨れ上がってしまう。

(なっ、なんでだ……射精したのに、全然萎えないぞ!?)

違和感を覚えながらも、治まらない疼きにペニスを突き動かす。

「おぉっ♡ おんっ♡ んぉっ♡ おオオおぉっ♡」

絶頂しているところに全く衰えない剛直でズンズンと子宮口を叩かれ、ミルフィーナは喉から捻り出すような悲鳴で喘いだ。

「おぉぉおっ♡ んぉぉぉ♡ おぐっ♡ んぉおっ♡ おおぉっ♡」

ばちゅんっ、ばちゅんっと結合部から汁を飛び散らせながら、脳味噌がゆだりそうな快楽を味わいながらアドニスは抽送を続けていると、すぐさま第二波が押し寄せてきた。

「うえっ!? またっ、ぐぅぅっ! ミルフィーナさん! また膣内に出すよ!! くぅうううぅっ!!!」

ビュルルッ! ドビュッ! ビュクッ! ドビュッ! ビュビュッ!! ビュクッ!! ドビュルッ!!

「あひぃいいぃいっ♡ あおっ♡ おっ♡ おぉオオオぉっ♡♡♡」

一度目を上回る大量のザーメンを子宮に注ぎこまれながら、絶頂で感じやすくなっていたミルフィーナは胎内が溶けてしまいそうな快感と共に再度絶頂する。

チンポを引き抜くと、胎内に溜まっていたえげつない量のザーメンがゴポリと膣穴から溢れて床にドポドポと垂れ落ちた。

「おっ♡ おぉっ♡ んぁっ♡ あぁぁっ♡ ごしゅじんさまぁ♡♡♡」

連続の絶頂で腰の力が抜けたミルフィーナは、テーブルに突っ伏してヒクヒクと体を震わせる。しかし──。

「ごめんミルフィーナさん、ぜんぜん治らない」

アドニスの肉棒はいまだに衰えず天井に向かてそりかえっていた。

「はひっ!? ひぇっ、えっ……うそっ」

絶頂の余韻に浸っていたミルフィーナも、それを見て流石にドン引きである。

「もっ、もう一回! もう一回!」

「んほぉぉおおおおぉ♡♡♡」

結局、その後に追加で五回射精してようやく落ち着いたが、その頃にはミルフィーナはザーメン便器のごとく白濁液で全身を染め上げられていたのだった。

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