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【14話】爆乳女神様は母乳を吹き出して発情なんかしない!【おっぱい小説】

神乳搾ります神乳しぼります!

さて、【搾乳】に確かな乳応えを感じたアドニス。今の自分なら女神様のお乳をもっと搾れるのではなかろうかと思ったわけで。

「なあシロ、ルナリス様に会うにはどうすればいいんだ?」

「わうっ、女神像の前に立って、コマンド→スキル→【搾乳】を使うと天界に行けますよー」

「すごい説明口調!」

「わうん、シロは牧場で牛さんたちを見てますね」

「あいよー」

そうとわかれば早速行動である。

「ミルフィーナさん、ちょっと天界に行って女神様に会ってくるね。そんなに時間はかからないと思うから、シロと一緒に留守番よろしく」

「………………」

裏庭で洗濯をしていたミルフィーナにその旨を伝えると、彼女はしばし名状し難い顔をしてから、最後はニッコリと微笑んだ。

「はい、わかりました。行ってらしゃいませご主人様、馬車にはお気をつけくださいね」

どうやら深く考えないことにしたらしい。

「それじゃ行ってくるわ」

ミルフィーナは遠い目をしてご主人様の背中を見送ってから、黙って彼のパンツをゴシゴシと洗うのだった。

その後、森に入ったアドニスはシロに教えられた通り女神像の前に立ち、石のお乳に向かって【搾乳】をスパーキング!

すると石像がほのかに光を帯び、どこからか声が聞こえてきたではないか。

『【搾乳】のレベルアップを確認しました。天界に転送します』

「なるほどー、そういうシステムなのかぁ」

などと感心しながら強烈な光に飲み込まれるアドニス。眩しさに瞑った目を開いたとき、そこは以前と同じく、白く広大な空間がどこまでも広がる天上の世界だった。

「よく来ましたねアドニス、待っていましたよ」

「ルナリス様!」

耳を愛撫されるような柔らかく慈しみの溢れる声に呼ばれて振り向けば、そこには美しい金色の髪と神秘的な輝きの瞳、魅惑の肢体に薄衣を纏った麗しの女神様の姿があった。

何度見ても、その神々しいまでに大きなお乳に感動してしまう。

「あなたがシロと一緒に頑張っている姿をずっと見守っていました。よくこの短期間にスキルを成長させましたね」

「いえ、ほとんどシロのおかげです。正直、俺は大したことはしてないですよ」

「そんなことはありません、あなたはひとりの不幸な女性とそのお乳を救ったのです」

きっとミルフィーナのことを言っているのだろう。女神様にそう言ってもらえて、アドニスも誇らしい気持ちになれる。

「ありがとうございます。それで、今回もルナリス様のお乳を【搾乳】すればよろしいんですよね?」

「そうです。またお乳が溜まってしまったので、よろしくお願いしますね」

そう言って、ルナリスがおもむろに手を叩くと、何もなかった空間に突如として白いベールの天蓋がついた豪華なベッドが出現した。

何事かと目を見張るアドニスをよそに、三人四人が寝ても余裕がありそうな広いベッドの上にルナリスが横たわる。

「さあ、アドニス、こちらにいっらっしゃい」

「えっと、ルナリス様、なぜベッドに……?」

「この方が、あなたは搾乳に集中できるようでしたので」

「え?」

「この前はベッドの上で彼女のお乳を搾っていたでしょう?」

「ファッ!? なっ、なぜそれを……?」

驚愕するアドニスに、ルナリスは男ならひと目でハートを射抜かれてしまうような神秘的な笑みを浮かべる。

「ふふっ、女神ですから。いつでもどこでも見守れます。あなたがぐっすり寝てる時、お乳を搾ってる時でもね……」

「見守りレベルが一流の暗殺者よりすごい!?」

オーマイゴッド! さすがは女神様、人間のプライバシーなんてちっぽけな事にはおかまいなしだ。

しかし、まあ言うて神だし、人にはどうすることもできない超自然的な現象なのだとアドニスは自分を納得させた。

「でしたらご存知かもしれませんが、どうも女性に【搾乳】を使うとですね、なんというか、その……発情、してしまうらしくて……」

ミルフィーナがそうだったように、もしも【搾乳】でルナリスがエッチな姿になってしまったら、とても正気を保てる自信がない。不敬だと思いながらも想像しただけで股間が疼いてしまう。

「ええ、知っています。けれど女神のわたしには効きませんから安心してください、前回も大丈夫だったでしょう?」

「そっ、そりゃあ、そうですよね、ははっ……では、失礼して」

ホッとしつつも少し残念な気持ちになりながら、アドニは恐る恐る自分もベッドに上がった。

いつも寝ている家のベッドとはまるで違う、沈み込むような柔らかさに驚きながら、枕を頭にして仰向けに横たわるルナリスの正面に移動する。

「あの、少しだけ足を開いていただけますか?」

「こうですか?」

言われた通りにルナリスが白い太ももを左右に広げると、女神様のアソコを隠す面積の小さなパンティが丸見えになってしまう。アドニスはなるべく意識しないよう視線を逸らして股の間にできたスペースに膝をついて座った。

(こっ、この絵面はヤバいのでは?)

お乳を搾りやすいポジションにした結果、まんま正常位の体勢である。これじゃあ今から致しますという感じにしか見えないが、当のルナリスは全く気にした様子もなく、大人しくアドニスに身を任せている。

「ルナリス様、胸をはだけさせていだだいても……」

「はい、どうぞ」

緊張する手で乳房を隠す薄衣を脱がすと、その下から見事な神乳がタップンとまろび出た。

(うおぉぉッ! ルナリス様のお乳!!!)

圧倒的なボリュームの神乳との再会に興奮で心臓が高鳴ると共に、我慢できずに【搾乳】が発動して右手に紋様が輝いてしまう。

「それでは、始めます」

「はい、たくさん搾ってくださいね」

興奮と緊張で震え声になるアドニスとは対照的に、なんとも余裕そうなルナリスの表情。

(そうだよな、ルナリス様にしてみれば、具合の悪い乳房を治療するための行為なんだ。勝手にひとりで盛り上がって、俺は恥ずかしい奴だな……)

なんて考えながら、豊満なおっぱいに手を触れたときだった──。

「ひぁァンッ♡」

「!?」

ルナリスの口から洩れ出た艶かしい喘ぎ声に、アドニスはギョッとする。

「るっ、ルナリス……さま?」

「あっあら、ごめんなさい。ちょっと驚いて大きな声が出てしまいましたね。ふぅっ、大丈夫です、気にせず続けてください」

(なんだ、ビックリして声が出ちゃっただけか。あるよね~、そういうこと。うん、あるあるぅ~)

そうしてまたアドニスの手がルナリスの乳房に触れた。

「ぁうぅンッ♡ あっ、はぁぁンッ♡♡」

「ルナリスさまぁ!?」

「だっ、大丈夫ですよアドニス、わっ、わたしは、ひぅッン♡ アッ♡ めっ、女神ですから♡」

(そうだよそうだよ、俺の女神様が【搾乳】されてこんなに発情するわけがない! これはあれだ、肩を揉んだときに「あ゙ あ゙ ~っ、きくぅぅっ」みたいな声が出ちゃうあれだよ)

そうとわかれば、アドニスは遠慮なく、たわわに実った巨大な乳肉を両手でムギュッと掴んで揉みしだく。

「んひぃっ♡ あぁっ♡ あひっ♡ ひぃっ♡」

(これはけっして喘いでるわけではない。マッサージが気持ち良くてつい声がでちゃってるだけなんだ!)

アドニスは勘違いしないよう無心で手を動かした。

手の平が吸い付いて沈み込むようなイヤらしい乳肉の弾力を堪能しながら、上下左右にタプンタプンとコネ回す。あまりに大きすぎて揉むだけでも一苦労だが、まあるい乳房全体を這いずり回るような手の動きで揉みしだく。

「おっ、ぉぉおおっ♡ んぉっ♡ おっ、ぉぉおお♡ おおおンッ♡♡♡」

【搾乳】マッサージの効果によって、溜め込まれて女神の母乳がチョロチョロと乳首から流れ出した。

「ああっ、ルナリス様、出ました! お乳の先っぽからミルクが出てきましたよ! ほらっ、ほらッ!」

さらに射乳を促すために、突き出た乳首を摘んでひっぱりながら指の腹でこねくり回すと、ルナリスが体を仰け反らせてビクビクと震える。

「んほぉおおぉお♡ いぐっ♡ あひぃっ♡ ちくびいぐぅっ♡ らめぇ♡ ぐりぐりらめぇ♡ んぉおおぉおお♡♡♡」

「………………」

絶叫と共に、乳首から真っ白な母乳が吹き出し、噴水のようにびゅるびゅると飛び散らせる。

女神様のおっぱいから噴き出す母乳を浴びながら、アドニスはこう思った。

(めっちゃ発情してるぅゥゥッ!)

【15話】巨乳女神様と母乳素股セックス【おっぱいエロ小説】
搾乳の影響で完全に発情してしまった女神様のエッチな姿に欲情してしまったアドニスは、本能のままに母乳を吸いながら勃起したチンポを愛液でとろけた女神マンコに擦り付けて、授乳素股セックスで大量のザーメンをぶちまけ……
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