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【40話】ここに母乳が出なくて体が疼くエッチな巨乳女神様がおるじゃろ?【ポルノ小説】

神乳搾ります神乳しぼります!

ベッドの上でほぼ全裸となった女神を前にしてアドニスの心臓は早鐘のように激しく脈打つ。

ドクンドクンと血流が勢いを増し、身体が熱くてたまらない。股間のいちもつは膨らんで、今すぐ飛びかかってしまいそうな衝動に駆られる。

(いや──いやいやいや、違うだろアドニス。目的はお乳だよ、俺はルナリス様のお乳を搾るためにここまで頑張ってきたんじゃないか……)

自分の使命を思い出したアドニスはギリギリのところで踏みとどまると、大きく深呼吸をして冷静さを取り戻した。

「それではルナリス様、搾乳を始めさせていただきます」

伸ばした手が乳房に触れると、たっぷりと母乳を溜め込んだおっぱいに指がにゅぷっと沈み込む。

「ぁっ、んっ……っ、んんっ……」

感度が高まっているのだろう、軽く乳房を撫ぜただけで熱い吐息を漏らすルナリスの様子に、アドニスは不謹慎と分かっていながらも生唾を飲んでしまう。

「これは……母乳が溜まっているせいで、だいぶお乳が張っていますね。すみません、俺が遅くなったせいでルナリス様に苦しい思いをさせてしまって……」

「いえ、いいのですよアドニス……ですが……んぅっ、乳房が熱をもったように疼いてしまって……ぁっ、ずっと、もどかしくて……はぁっ、んっ……ふぅんっ」

張り具合を確かめるために、やんわり指を動かしたのだが、それでも刺激が強かったのだろう、ルナリスはキュッと目を閉じて快感に身をよじらせる。

「お任せくださいルナリス様、今から俺がその疼きを治めてみせます。どうぞ力を抜いて、体を楽にしてください」

「はっ、はい……わかりました……」

「では、いきますね」

そうしてアドニスが【搾乳】を発動した手で乳房を揉んだ途端、先ほどとは比べ物にならない強烈な快感がルナリスに襲い掛かる。

「あひっ! あっ、うぁっ、ンっ、ンン……ッ! あぁっ、だめっ……そんなふうに触られたら、声が出てしまって……あぅんっ!」

「大丈夫です。ここには俺しかいませんから、気にせずお声を出してください」

「んあっ……んっ、ぁっ……あぅっ、あっ……ぁッ」

自分で慰めるのとはまるで違う甘く痺れるような快感、胸を這いずり回るような指遣いによって性感帯が刺激されてしまうと、女神としての威厳を保つことなど不可能だった。

「大丈夫ですかルナリス様? お辛くはありませんか?」

「んふぅっ……ふぅぅんっ、ふーっ、あふぅっ……あぁっ、だいじょうぶ、です……んんんぅっ!」

むにゅっ、むにゅっ、たぱん、たぷんっ──熟練された手つきで揉みほぐされる巨大な乳房がぐにぐにと卑猥に形を変える。

頭の中がとろけてしまいそうな快感を覚えながらも、それでもまだ母乳を出すには刺激が足らず、乳房の感度だけがどんどん高まってゆく生殺しのような乳愛撫によって、ルナリスはもどかしげに声を洩らし体をくねらせた。

「【搾乳】が効いてるようですね、ルナリス様の乳首もこんなに尖って……もう少し強くマッサージしますので、痛かったらおっしゃってください」

そう言って、アドニスは指先で乳首をつまむと、キュッと引っ張った。

「ンひぃぃっ! あっ、あぁっ!」

軽く摘ままれただけで、電流がほとばしったような強烈な刺激が乳房にほとばしり、ルナリスは首をのけぞらせる。

ルナリスの汗ばんだ肌から甘ったるい匂いがムンムンと香ってくる。発情した女神様の体臭には催淫効果でもあるのだろうか、頭がくらくらするのを感じながらも、アドニスはピンク色の突起をさらにこねくり回した。

「ひぅっ……あっ、ぁぁァっ! そんな、ちくびグリグリしたら……あっ、ぁっ、ぁあっ!」

擦るだけではなく、ピンッピンッと指で弾くたびに、美しくも卑猥な声が奏でられる。

ルナリスがどんどん昂っていくのを感じながらも、しかしアドニスは内心で焦っていた。

(おかしい、今までだったらもう母乳が出る頃合いなのに……)

【搾乳】が効いている手応えはある。しかし、母乳は寸前のところまで出かかっているはずなのに、いっこうに噴き出してこない。どうやら今回の詰まりはかなり頑固なようだ。

「んくっ……ンッ、んぁっ……あっ、アドニス……まだですか? わたくし、これ以上は……おかしくなってしまいそうで……はうぅンっ」

母乳が出ないまま快感と疼きだけが増していくのが堪えるのだろう、ルナリスは額に玉の汗を浮かべて苦しげに呻いた。

(どうする、いったん止めるべきか? でもこのままじゃルナリス様はいつまで経っても苦しいままだ。お乳を揉むだけじゃ足りないなら、もっと他の刺激を与えればあるいは……)

この状態を打開する方法を求めて視線を彷徨わせたアドニスは、ルナリスが擦り合わせている太ももに雫が滴っているのに気づいて、手で強引に股を開かせた。

「えっ、きゃぁっ! なっ、なにをするのですかアドニス……!?」

いきなりのことにルナリスが悲鳴を上げるが、それは驚きよりも羞恥の色が濃く、思った通り、女神様のヴァギナからは泉のごとく愛液がトロトロと溢れ出て、蒸せそうなぐらい濃厚な女の匂いが立ちのぼっていた。

「ルナリス様、失礼します」

それを見たアドニスは、有無を言わせず右手をパンティの中に手を潜り込ませると、熱いぬかるみの奥でヒクヒクと口を開ける膣穴に中指をヌプリと差し込んだ。

「あひぃぃぃいぃっ!」

男神にだって侵入を許したことがない神聖な箇所を人間の男にほじられて、ルナリスの口から女神とは思えない獣のような悲鳴が絞り出される。

「はひっ、んっ、んぃぃっ……! あっ、アドニス、なにをしてっ……そこはっ、ンひぃっ!?」

熱く蕩けきった淫肉の蠢きを感じながら、アドニスの指が膣肉をかき分けながら、ぬぷっぬぷっとゆっくり出し入れされる。。

「あぁっ! あーっ! あっ、あっ、あぁっ!」

ルナリスは胎内をかけまわる快楽に悲鳴をあげて体をビクンッと仰け反らせる。頭の中がどうにかなってしまいそうな快感に抗うことなできない。それどころか、体はこれを望んでいたかのように悦んでいた。

「ルナリス様、どうか我慢せず刺激に体を委ねてください、そうすればきっと母乳が出るはずですから」

そう言いながら、アドニスはさらに人差し指も膣内に潜り込ませる。ルナリスのヴァギナは指二本も楽々と飲み込んで、熱くとろけた膣粘膜が嬉々として締め付けてきた。

「んひぃぃぃいっ! あひっ、あっ、これっ……らめっ、なかっ、ぐちゅぐちゅしちゃ、あひぃぃっ!」

指を折り曲げてズニュッズニュッと膣壁を擦り上げられると、淫肉の収縮が活発になり大量の愛液が溢れ出してくる。

「はへぇぁ! あっ、あぉっ、んぉっ! あぁっ、まってください、わっ、わたしっ、このままだと、がまんできなく……んひぃぃイィィッ!」

「いいんですよルナリス様、がまんするほどあなたが辛くなってしまうんですから、もっと感じてください」

「あひっ、ひぁっ、あぁっ! でっ、でも、わたしっ、女神なのにっ、こっ、こんな淫らな声を出して、あひぃぃっ!」

「俺しか見てませんから、なにも気にする必要ありません、だからほら、こうして乳首と同時におまんこの中を掻き回して、ほらっ、どうですか?」

「んぉぉおおおおおぉっぉぉっ!」

右手の指を膣穴にジュポジュポと出し入れしながら、左手で乳首をグリッと摘んでやると、ルナリスは大きく開けた口から涎を垂らしながら絶叫する。

「あへぇぁっ、ぁあっ、あぉぉっ! ンおぉぉっ、んぁぉおぉっ! ちくびグリグリしながら、おまんこのなかほじくっちゃらめぇぇっ!」

だらしのない顔で喉から嬌声を絞り出して悶えるルナリスには、もはや清純な女神のイメージは消え失せていた。しかし、それでもアドニスにとってルナリスは敬愛する至高の存在であることになんら変わりはない。

女神様をお救いするためならば、どんなことだってしてみせよう。

最後の一押しをするために、アドニスは膣穴から指を引き抜くと、その代わりに股間で獰猛に反り返った肉棒の先っぽを、トロトロにほぐれた淫唇にチュプッとくっつける。

「あひっ、あっ、ぁあっ、そっ、それは……まっ、まってください、アドニス、いっ、いまそれを挿れられたら、わっ、わたし……っ!」

発情で体の感度が何倍にも膨れ上がっているメスマンコに、チンポ汁でベトベトになった肉棒を突き入れられたらどうなってしまうのか。

しかし、アドニスは躊躇うことなく腰を落とし、発情した女神のメス穴をズブリュと肉槍で貫いた。

「ンぉおおぉぉおおおオオオオォォッ♡♡♡ おっ、ぉぉおぉおっ♡♡♡ おぉぉっ、おぉぉおおおおおオオオォォッ♡♡♡♡」

剥き出しの肉棒が膣粘膜をブチュブチュと擦りながら胎内の奥へと侵入し、最奥にある宮口にズブンッと突き立てたれた瞬間、ルナリスは獣が吠えるような汚らしい喘ぎ声を上げながら、乳首から大量の母乳を噴出した。

まるで射精でもするように、ビュルッ!ビュルルルッ!と吹き出す母乳。

「やった! 出ました! 母乳が出ましたよルナリス様!」

アドニスは温かな母乳を体で受け止めながら、使命を果たせた喜びに歓喜する。

「あへぇぁあぁぁっ♡ おっぱいぃぃでてりゅぅぅ♡ ちくびからミルクビュルビュルでてりゅのぉぉ♡♡♡ あへぁっ♡ おちんぽズボズボされながらおっぱいだすのきもひぃぃのぉぉ♡♡♡」

快楽堕ち女神様の完成である。

【41話】母乳を搾るつもりが快楽堕ち女神様にザーメン搾り取られちゃいましたとさ【18禁小説】
「うぁっ! ルナリス様のおまんこ、気持ちよすぎて……っ、ぐぅぅっ!」無事に女神様の巨乳から母乳が噴き出したことを喜んだのも束の間、アドニスは肉棒から伝わってくる強烈な快感に呻き声を上げた。これまでもミルフィーナたちの名器と呼ぶにふさ...
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