ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

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【12話】夏の海で水着巨乳JKにダブルフェラしてもらうおじさん【エロ小説】

青空に巨大な白雲がそびえる八月の頭。休日はもっぱら家の中で過ごすインドア派な俺は、普段であれば冷房の効いた部屋でごろごろしながら映画でも見ていただろうところを、今は足の裏に焼けた砂の熱を感じ、照りつける陽射しによって背中をジリジリと焦がされ...
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【11話】図書館でデカ尻女子高生をバックで犯すおじさん【エロ小説】

すっかり気温も上がって蒸し暑さを感じる七月の上旬。その日は日曜だというのに美緒が朝から制服を着ていたことに首をかしげる。「制服なんか着て、学校に用でもあるのか?」「ううん、図書館で勉強しようと思って。あと、制服は気分」「なるほど」おじさんは...
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【10話】女子高生の巨乳姪に下着をプレゼントする変態おじさん【アダルト小説】

しとしと雨に濡れた紫陽花が色鮮やかな六月。その日、俺と美緒は二人でショッピングモールへ出向いていた。べつにデートというわけではないが、ただ普通の買い物をしにきた訳でもない。なんと、本日は美緒の誕生日。おじさんから姪に誕生日プレゼントを買って...
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【9話】姪の友達のムチムチ巨乳JKと生ハメセックスするおじさん【エロ小説】

──どうしてこうなった?美緒の部屋に戻った俺はベッドの上で自問自答を繰り返す。よし、ちゃんと現実と向き合うためにも、まずは落ち着いて現状把握だ。まず俺は現在、すっ裸になってベッドの上に正座している。そして目の前には穂乃花ちゃんが仰向けに寝そ...
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【8話】巨乳JK姪のパイズリフェラで射精管理されちゃうおじさん【エロラノベ】

「んっ、おじさんのオチンポ、おっぱいの中に入ってきた……どう? JKの生おっぱいオマンコだよ、気持ちいい?」「すごっ……チンコにおっぱい肉が吸い付いて、擦れっ……おぉっ……!」美緒のおっぱいはただ柔らかいだけではなかった。チンポ全体をずっぽ...
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【7話】巨乳JKの姪がもっとデカおっぱいの親友を連れてきた【エロ小説】

春が過ぎ去り、爽やかな風が新緑を揺らす五月。姪である少女に手を出してしまったあの日の夜からこっち、俺と美緒はもうセックスするのが当たり前の関係になっていた。いやさ、俺だって自重しようとは思ってるんだよ? でも、いちど一線を越えてしまったこと...
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【6話】巨乳JKの朝フェラで口内射精しちゃうおじさん【叔父×姪・エロラノベ】

「制服汚したらいけないから、エプロンつけたままするね」制服エプロン姿のJKフェラ……だと? さては美緒、きさまぁ……おじさんの性癖を理解しているな!?姪に性癖を本当に分かられているかはさておき、ソファに座った俺の前で膝立ちになった美緒がスウ...
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【5話】JK姪と倫理かなぐり捨ておじさん【エロラノベ】

部屋に響くアラームの音で意識が覚醒する。枕元に置かれたスマホの画面に表示された時刻は朝の7時。ぼんやりしながら隣に目を向けると、一緒に眠っていたはずの美緒の姿はなかった。──そうか、昨夜の出来事は夢だったんだ。だって、普通に考えたら、あんな...
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【4話】巨乳女子高生の姪とセックスしちゃう叔父さん【近親相姦官能小説】

「あぅっ……んっ、んむぅ……れりゅっ、ちゅっ、ちゅぷっ……ンッ、おじさん……ぁっ」舌を絡めるほどに美緒の声は甘く蕩けていく。手は無意識に上に乗っている美緒の大きな尻を鷲掴みにしてムニュムニュと揉みしだいていた。柔らかいのに張りのある弾力で指...
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【3話】巨乳JKの姪と一緒に寝ることになったおじさん【アダルト小説】

それは四月も下旬だというのに、まるで初夏のように蒸し暑い日だった。夜になっても熱気の篭もった部屋は寝苦しく、冷房を効かせてベッドに横たわっていると、不意にコンコンとノックの音が部屋に響た。「おじさん、起きてる?」「ん……ああ、起きてるぞ」次...