巨乳(小説)

神乳しぼります!

【外伝2話】ご主人様とケモミミ娘の初めてご奉仕【フェラチオ口内射精】

「うっくぐぅっ! とっ、止まらないぃ……ッ!」 「わうっ!? わぷっ、わぅぅっ!?」 マズイと思ったアドニスだったが、溜まり過ぎたザーメンの噴火は一度始まってしまえばどうすることもできず、びゅるっ!びゅるっ!と立て続けに吹き出る白いマグマが...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【22話】アオハルご主人様と巨乳JKメイドの文化祭セックス

「んふぅっ……ちゅぽっ、じゅるっ、ちゅぽっ、くぷっ……」 二人だけの空き教室に唾液の絡む粘ついた水音が響く。 従順なメイドとなった美緒は命じたとおりにペニスを咥え、ゆっくりとした動きで頭を前後に揺すり、口腔の柔らかな粘膜で肉棒を愛撫する。 ...
神乳しぼります!

【外伝1話】アドニスとシロのわうわうチン道中【エロラノベ】

さて、『神乳』読者の諸君は最終話でアドニスとシロが旅に出たのを覚えているだろうか?物語はあれから一週間が経過したところから始まる。とりあえず港町を目指して出発した二人だが、急ぐ旅路でもないので、その間も馬車に乗ったり、のんびりと街道を歩いた...
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【21話】アオハルおじさんと優しい姪メイド【エロラノベ】

「美緒、おまえ、その格好のまま行くのか?」「うん、クラスの宣伝にもなるし」『3-D ♡メイドカフェ♡』と書かれたプラカードを片手に、メイド服で廊下を練り歩く美緒は行く先々で注目された。愛想を振りまくわけでもなく、ただいつも通り澄ました顔で歩...
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【20話】文化祭とおじさんとメイドカフェ【エロラノベ】

暑さ過ぎ去り、肌寒い風が秋の到来を告げる十月のある日のこと──。「おかえりなさいませ、ご主人様♡」──俺はメイドさんにお出迎えされていた。「おひとり様ですか? お席にご案内いたしますね」「あー、いや……」入り口から店内の様子を伺っていたとこ...
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【19話】巨乳JKとムレムレ汗だく陸上ユニフォームセックス【エロラノベ】

ジョギングで汗だくになった巨乳JK。蒸れて汗がぐっちょり染み込んだピチピチの陸上ユニフォーム姿に興奮したおじさんは性欲のままに襲いかかり、そのままセックスに突入するが……
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【18話】体育会系巨乳JKと運動不足おじさん

セミはとっくに鳴きやんだのに暑さは続く九月の頭。青く広がる空を見上げていると、この夏の出来事が思い起こされる。JKふたりと一緒に海水浴に行ったりと、俺がこれまで生きてきた中で過去最高にアオハルした夏だったのは間違いない。それだけでも夢のよう...
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【17話】神社で浴衣JKに青姦子宮中出しするおじさん【エロ小説】

「ちゅく、んっ、ふぅ……っ、れりゅっ、ちゅっ、くちゅっ……」美緒の舌が唇の隙間から口内に侵入する。キスなんてもう何度もしているはずなのに、まるで初めてしたときのようにぎこちなく、それでいて情熱的だ。熱い唾液とくぐもった吐息が口の中に注がれ、...
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【16話】青春おじさんと浴衣JK姪と夏祭り【エロラノベ】

八月も半ばのある日の夕暮れ時。まだ空気に残っている昼の熱気が体にまとわりつくのを感じながら、駅前に設置されたモニュメントの前でひとり佇んでいると、不意に近づいてきた少女が声を掛けてきた。「おじさん、待った?」「いや、今来たところだから」それ...
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【15話】おじさんはJK姪と一緒に青春の夢を見る【エロラノベ】

さて、海でエッチな遊びに興じているうちに日は沈み、本日宿泊する予定のホテルでチェックインを済ませた俺たち。 さすがに女子高生とおじさんが相部屋というわけにはいかないので、ふたりとは別に取ってあった部屋に入ったのだが、ドアを開けた瞬間、その豪...