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【11話】ショタンとお姉ちゃん3人のパコパコハレーム生活【18禁小説】

ワシ200年生きた大魔導士じゃけど、おねパコしたいから美ショタになるわ

さて、当初の目的通り、ショタンが冒険者パーティーの三人娘を「お姉ちゃん」にしてから数日、彼は思う存分お姉ちゃんとのパコパコ生活を堪能していた。

それは例えば、朝の一幕──。

自室のベッドでぐっすりと眠っていたユリナは、下腹部に感じる疼きに目を覚ます。そして、ぼんやりとした視界に映ったのは、いつの間に部屋に入ってきたのだろう、ベッドに上がったショタンが自分の腰に抱きついている姿だった。

「んっ……ショタンくん? えっ……あっンぅっ♡」

胎内に走る甘い痺れに寝ぼけていた頭が一発で覚醒する。見れば、ユリナはパンティを脱がされており、丸出しになったヴァギナにはショタンの勃起したペニスがズップリと根本まで挿入されていた。

「あふぅ……んっ、もうっ、ショタンくんてば……寝てるときにお姉ちゃんのオマンコにオチンチン挿れたらダメじゃない♡」

「うぅっ、ごめんなさい。眠ってるお姉ちゃんのおしりがすごくエッチだったから、ガマンできなくて……」

「ふふっ、しょうがない子ね。ほら、もっとおちんちん動かしていいわよ♡」

「う、うんっ! ユリナお姉ちゃん!」

「あんっ♡ ショタンくんのおちんちん、朝からとっても元気に勃起してるわ♡ お姉ちゃんのおまんこの奥に当たって……んぅっ♡ 」

腟粘膜をペニスで擦られる快感に悶えながらも、ショタンの頭を撫でる手つきは優しく、まるで本当の姉のように抱擁してくれるユリナにしがみついて、ショタンはがむしゃらに腰をヘコヘコと動かす。

グッチョリとほぐれた粘膜ヒダがペニスに絡みつき、ショタンの腰がビクビクと震える。

「ふぁぁっ、ユリナおねえちゃんのトロトロおまんこ、きもちいいよぉ」

「ンンッ♡ おちんちん上手に動かせてるわよショタンくん♡ ほぉら、もっとお姉ちゃんオマンコでおちんちんチュポチュポして気持ちよくなろうねぇ♡」

「きもちいい! きもちよすぎて……っ、 ううっ! もう出ちゃいそう!」

「いいのよ♡ 好きなときに射精して♡ お姉ちゃんのオマンコに、ショタンくんのオチンポミルクいっぱい出しちゃいなさい♡ ほ〜ら、オチンチンちゅぽちゅぽ♡ せーしぴゅっぴゅっ〜♡」

「あぁっ……! おまんこヒダがニュルニュルして……っ、おねえちゃんっ! おねえちゃんっ! んっ、んっ! うううぅっ!!」

ビュルルッ! ドピュッ! ピュルルッ! ビュッビュゥゥッ──!

ガマンの限界に達して背中を仰け反らせたショタンは、ユリナの腟肉にペニスをしごかれながら大量の精液を噴射した。

「あっ、あっ、あ゛っ♡ 熱いっ♡ ショタンくんの精液がビュルビュルって……んんっ♡」

「あぁぁっ! お姉ちゃんのオマンコの中、あったかくて、びゅるびゅる止まらないよぉ」

「んぅぅぅっ♡ いいのよっ、全部お姉ちゃんの中に出しなさい♡ んお゛っ、お゛ぉぉぉ~ッ♡」

元気な精子が泳ぐチンポミルクを中出しされる快感にエクスタシーを感じながら、ユリナはショタンの小さな体をしっかりと抱きしめながら膣奥で全てのザーメンを受け止めた。

「はぁっ、はぁ……ふぅっ、きもちよかった……」

「ふふっ、お疲れさまショタンくん。たくさんピュッピュッできたわね♡えらいえらい♡」

ユリナは射精を終えたばかりのペニスを膣肉で優しく愛撫しながら、ショタンにチュッとキスをする。

「ちゅっ、れろ……んっ、お姉ちゃぁん、ボクまだ……」

「ふふっ♡ しょうがないわね、それじゃあ今度はお姉ちゃんのお口でチュポチュポしてあげる♡」

朝一番の濃厚な精液を子宮で受け止めたユリナは、自身も体が熱く火照るのを感じながら、ショタンが満足するまで体を貪らせるのだった。

それからこれは昼の一幕──。

「エクスさんッ!」

「きゃっ!?」

裏庭で日課の礼拝をしていたエクスは、とつぜん後ろからショタンに抱きつかれて悲鳴を上げる。

「もう、ショタンくんたら……お祈りの最中にイタズラしちゃだめですよ?」

「えへへ、ごめんなさい。エクスさんがいたからつい……」

エクスは怒った様子もなく、甘えん坊な弟を嗜めるように優しい口調で言うが、ショタンは気にすることなく彼女の豊満な乳房を両手で揉みしだく。

「んっ……もう、ショタンくんはおっぱいが大好きですね……あんっ……」

「えへへ、エクスおねえちゃんのおっぱい、あったかくてフカフカで、触ってるとすごく安心できるんです」

母性の強いエクスにとって、家族のいないショタンに愛情を与えるのは望むところだったが、問題は、少年の小さな手が乳房をムニュンと握るたびに、乳首にじわりとした疼きを感じてしまうことだった。

「ンっ……あの、ショタンくん……実は、わたし、また……」

「おっぱい出ちゃいそうです?」

「は、はい……ですから……そのっ……」

恥ずかしそうに頬を赤らめて言い淀むエクスに、ショタンは無垢な笑顔でコクンと頷く。

「はいっ、まかせてください! エクスお姉ちゃんのおっぱい、ボクがたくさんチュウチュウしてあげますね!」

「そっ、そんなふうに言わないでください……もうっ、そ、それじゃあ……お願いします」

エクスは恥じらいながらも法衣を胸元を開くと、タップンと揺れてまろび出る白い乳房。元から巨乳だが、パンパンに張って今はさらに大きくなっている。

神殿の一件でショタ汁を飲まされた後遺症か、あれ以来、エクスは母乳が出る体質になってしまったようで、定期的に搾ってやらないと乳房の疼きが止まらなくなっていた。

「あ〜むっ、んっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅぅっ」

「あんっ……♡ んっ……ふぁぁぁっ♡」

ショタンがピンと突き出した勃起乳首をパクっと咥え、唇を窄めて吸引すると、エクスは乳首にほとばしる快感にはしたない悲鳴を上げる。

「んっ、ちゅぱっ、んっ、んんっ……エクスお姉ちゃんのおっぱい、甘くておいしいですよ」

「あっ、あぁっ……恥ずかしい、赤ちゃんもいないのに、こんなにミルクが出てしまうなんて……はぅんっ♡」

ショタンは赤ん坊のように夢中で吸い付きながら、両手でもしっかりと片方の乳房を掴み上げるようにして強く揉みしだくと、乳首からビュルビュルと勢いよく噴き出した母乳が口の中に広がっていく。

「んっ、あっ、あっあっ♡ ショタン、くんっ、そんなに強くしたらっ、んぅっ♡」

授乳の快感にビクビクと体を震わせるエクスは、我が子のようにショタンを抱き締めて、もっと吸ってほしそうに乳房をおしつけた。

「んぅうっ♡ はぁ……♡ あ、あ……♡」

「ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅっちゅっ……あうっ、エクスお姉ちゃんのおっぱい飲んでたら、ボクもなんだか、オチンチンがむずむずしてきちゃったよぉ」

「あっ……♡」

勃起したペニスをぐりぐりとお腹に押し付けられて、エクスは下腹部がキュンと疼くの感じた。

エクスは微笑むと、ショタンの下着を下ろすと、ピンッと勃起したペニスをやんわりと手で握ると、そのまましごき始める。

「あうっ! はぁっ、お姉ちゃんの手、きもちいぃ……」

「あぅんっ♡ このまま、おちんちんシコシコしてあげますから、ショタンくんはおっぱいを吸っていてくださいね……んっ、ふぅっ♡」

ショタンが言われた通りに今度は反対の乳首をちゅうちゅうと吸い始めると、エクスもカウパー液の滲んだ子供チンポを優しくクチュクチュとしごく。

「あうっ♡ んっ、あ、んっ♡ どうですかショタンくん、おっぱいチュウチュウしながら、オチンチンしこしこされるの、気持ちいいですか♡」

「んぷっ、ちゅぱっ……あぁっ、エクスお姉ちゃぁん」

夢中でおっぱいに吸い付くショタンのペニスを手コキしながら、だんだんとショタンの反応に余裕がなくなっていくのを見て、もうすぐ射精しそうなのだと察したエクスは更に手の動きを早めてショタチンポを刺激する。

「あうっ、ううっ! エクスお姉ちゃん、ボクっ、もうっ……!」

「んぅっ♡ いいですよ、そのまま赤ちゃんみたいに、お姉ちゃんの母乳をちゅうちゅう吸いながら、おちんちんに溜まったミルク、たくさんぴゅっぴゅっしましょうね♡ ほぉら♡ ショタンくんの甘えん坊おちんちんシコシコ♡ おちんちんピュッピュ〜♡」

「ううぅぅっ!!!」

ビュルルッ! ビュクッ! ドピュッ! ビュルルッ──!

エクスの手のひらにすっぽりと包まれたペニスから、濃厚な白濁液が迸る。

「あぁっ♡ すごいっ、こんなにたくさん♡ んうっ♡ そんなに強く吸われたら……わっ、わたしも……もうっ……ンひぅゥッ♡♡♡♡」

射精と同時に思い切り乳首を吸引されたエクスは、同時に乳首イキして母乳をビュルルッと噴き出した。

ドロドロした精液の青臭い匂いと、母乳の甘い匂いが立ち込める中、エクスとショタンは絶頂の余韻に浸りながら、ギュッと抱きしめ合う。

「はぁ……ふぅっ……♡ ショタンくん、また母乳が溜まってしまったときはお願いしますね♡」

「うんっ……エクスおねえちゃん」

エクスは母性を満たされる快感に恍惚としながら、ショタンに優しく口付けをするのだった。

そしてそれは、夜の一幕──。

「ショタンく〜ん、一緒にお風呂に入ろ?」

「はいっ、ローリエさん」

すっかり仲が深まって今や一緒にお風呂に入ることも当たり前になったショタンとローリエ。ふたりは仲良く手を繋いで風呂場に向かうと、さっそく服を脱いで裸になって浴室に入る。

「洗ってあげるから、ショタンくんはじっとしててね〜」

お湯で優しく体を流される心地よさにショタンがうっとりしていると、ローリエは背中に抱きついて控えめな乳房を押し付けた。

「ふふ、どぉう? お姉ちゃんのおっぱい洗だよぉ♡」

ムニュッ、ムニュッと押し付けられるチッパイの感触はショタンを喜ばせるには十分すぎるわけで、ちっちゃなペニスがむくりと上を向いてしまうのをローリエは見逃さない。

硬くなったショタチンポに細い指が絡みつき、くちゅくちゅとシゴキ始める。

「あうっ、んっ……ローリエお姉ちゃん」

「くふふっ、ショタンくんの子供ちんちん、すぐにおっきくなっちゃうね〜?」

何度も擦られていくうちに、さきっぽからはすぐさま透明な汁がトロリと滴り始めた。

「もう♡ ショタンくんてば、せっかく洗ってるのにオチンチン汁が止まらないよぉ?」

「ううっ、だってぇ〜」

「しょうがないなぁ♡ それじゃあ、お姉ちゃんのオマンコで、いっかいピュッピュしちゃおっか♡」

「うん!」

ローリエは嬉しそうに頷くショタンの前に周ると、膝の上に座る格好で抱きつくと、勃起ペニスの先端をワレメにあてがうと、ヌププッ……とゆっくり挿入していく。カウパーが潤滑剤となって、ショタちんぽはズッポリとおまんこの中に呑み込まれてしまった。

「んっ……♡ ショタンくんのおちんちん、全部はいっちゃったぁ♡」

「あううっ、ローリエお姉ちゃんんおオマンコ、熱くてキツキツだよぉ」

「ふふっ♡ それじゃあ動いてあげるねぇ、んっ、しょっ♡」

「あうっ、うっ、ぁぁっ……!」

子供チンポが狭い膣穴をヌプッヌプッと前後に出入りし、ツブツブした粘膜に擦られる快感にうめきながらショタンもローリエに抱きついて腰を動かす。

「んっ♡ あっ♡ あひっ♡ ショタンくんのおちんちん、激しすぎっ♡ オマンコの中、ズポズポしてるよぉ♡」

「だって、ローリエお姉ちゃんのおまんこ気持ち良すぎるんだもん」

「嬉しい……♡ お姉ちゃんのオマンコで、もっと気持ち良くなっていいんだよ♡ ほらっ♡ おちんちんニュポニュポッ♡」

「あううっ! そんなにしたら、すぐに出ちゃうよぉ」

「んふふっ♡ ショタンくんのザコザコおちんちん♡ いいよぉ、お姉ちゃんの中に全部出して♡ ほらほら、よわよわオチンポミルク、ぴゅっぴゅってしちゃえ♡ おちんちんピュッピュ♡ よわよわオチンポぴゅっぴゅ〜♡」

「あううぅぅっ!!」

ドピュッ! ドピュ! ビュルルッ! ドピュルッ──!!!

「あぁぁぁん♡ 出てるぅ♡ ショタンくんのネバネバこども精子♡ 子宮の中にドクドク注がれちゃってるぅぅ♡ おっ、おぉお゛おォォッ♡♡♡」

煽っておきながら自分も子宮にチンポミルクを注がれてあっけなく絶頂してしまう、ザコザコおまんこに定評のあるメスガキお姉ちゃん。

アクメの快感に震えながら、ローリエはおまんこの中でビュクンッビュクンッと精液を吐き出すペニスの脈動を感じながらうっとりする。

「んぉぉっ♡ おっ、おほぉっ♡ おっおぉ……っ♡ あっ……はぁっ……あふぅ♡ たくさんピュッピュできたね、ショタンくん♡ えらいえらい♡」

ローリエが腰を上げると、ペニスが抜けてワレメからドロリと白濁液が垂れ落ちた。

「あん♡ ショタンくんのおちんちんミルクで、お姉ちゃんのオマンコ、どろどろに汚されちゃったよぉ♡」

「わわっ、ごめんねお姉ちゃん」

「ふふっ、それじゃあ、汚れちゃったお姉ちゃんのオマンコ、ショタンくんのオチンポでゴシゴシしてくれる?」

「うんっ、まかせて! えいっ!」

ズプブゥゥッ──!

「おっほぉぉぉぉおおぉぉっ♡♡♡」

それから二人は綺麗になるまで何度も何度も生殖器を結合させたのだった。

──と、このようにして、ショタンは隙あらばお姉ちゃんオマンコにちんちんを挿れるパコパコ生活をエンジョイしている。

しかし、彼の野望はこの程度では終わらない。さらなるお姉ちゃんハーレム拡大のため、ショタンはすでに新たな「お姉ちゃん」に狙いを定めていた。

おねショタ欲の炎を燻らせるショタンの無邪気な瞳が見つめるその先にいたのは──出会ったときから目をつけていた、宿屋の看板娘。イレーナだった。

【12話】最近オレの姉ちゃんが気にくわないショタと仲良くなってる【姉弟NTR小説】
さて、時は遡り、それはショタンが街にやってくる少し前のこと──。 「こらユート! また掃除をサボってどこにいってたのよ? あんまり悪い子だと、お父さんに言いつけちゃうんだから」 「うっせえなぁ、宿屋の掃除なんて姉ちゃんがやってればいいだろ」...
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