ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる… ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【18話】体育会系巨乳JKと運動不足おじさん

セミはとっくに鳴きやんだのに暑さは続く九月の頭。  青く広がる空を見上げていると、この夏の出来事が思い起こされる。JKふたりと一緒に海水浴に行ったりと、俺がこれまで生きてきた中で過去最高にアオハルした夏だったのは間違いない。  JKと海水浴...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【17話】神社で浴衣JKに青姦子宮中出しするおじさん【エロ小説】

──その日の夜。 「ちゅく、んっ、ふぅ……っ、れりゅっ、ちゅっ、くちゅっ……」 美緒の舌が唇の隙間から口内に侵入する。キスなんてもう何度もしているはずなのに、まるで初めてしたときのようにぎこちなく、それでいて情熱的だ。熱い唾液とくぐもった吐...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【16話】青春おじさんと浴衣JK姪と夏祭り【エロラノベ】

八月も半ばのある日の夕暮れ時。 まだ空気に残っている昼の熱気が体にまとわりつくのを感じながら、駅前に設置されたモニュメントの前でひとり佇んでいると、不意に近づいてきた少女が声を掛けてきた。 「おじさん、待った?」 「いや、今来たところだから...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【15話】おじさんはJK姪と一緒に青春の夢を見る【エロラノベ】

さて、海でエッチな遊びに興じているうちに日は沈み、本日宿泊する予定のホテルでチェックインを済ませた俺たち。  さすがに女子高生とおじさんが相部屋というわけにはいかないので、ふたりとは別に取ってあった部屋入ったのが、ドアを開けた瞬間、その豪華...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【14話】海で白ビキニのお嬢様JKに中出しをキメる一般おじさん【エロラノベ】

「あぅん……おじさまぁっ」 「我慢できなくて一人でしてたの? ほら、穂乃花ちゃんのエッチなオマンコ、おじさんに見せてごらん」 ──うむ、我ながら言い方が気持ち悪いッ! しかし、こんなスケベに体を火照らせた巨乳JKを前にしたら、おじさんは気持...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【13話】海で黒ビキニJKの巨乳姪と生ハメセックスするおじさん【エロ小説】

トロトロと蜜を垂らす二つのメス穴に引き寄せられ、チンポをおっ立てにじり寄る。 肉棒が二つあれば二人同時に挿入したいところだが、そうもいかないので最初に味わうオマンコを選ばねばならない。となると──。 「まずは、美緒からだ」 「んっ、いいよ…...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【12話】夏の海で水着巨乳JKにダブルフェラしてもらうおじさん【エロ小説】

青空に巨大な白雲がそびえる八月の頭。 休日はもっぱら家の中で過ごすインドア派な俺は、普段であれば冷房の効いた部屋でごろごろしながら映画でも見ていただろうところを、今は足の裏に焼けた砂の熱を感じ、照りつける陽射しによって背中をジリジリと焦がさ...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【11話】図書館でデカ尻女子高生をバックで犯すおじさん【エロ小説】

すっかり気温も上がって蒸し暑さを感じる七月の上旬。 その日は日曜だというのに美緒が朝から制服を着ていたことに首をかしげる。 「制服なんか着て、学校に用でもあるのか?」 「ううん、図書館で勉強しようと思って。あと、制服は気分」 「なるほど」 ...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【10話】女子高生の巨乳姪に下着をプレゼントする変態おじさん【アダルト小説】

しとしと雨に濡れた紫陽花が色鮮やかな六月。 その日、俺と美緒は二人でショッピングモールへ出向いていた。 べつにデートというわけではないが、ただ普通の買い物をしにきた訳でもない。なんと、本日は美緒の誕生日。おじさんから姪に誕生日プレゼントを買...
ダウナー系巨乳JKの姪が俺の青春コンプレックスを刺激してくる…

【9話】姪の友達のムチムチ巨乳JKと生ハメセックスするおじさん【エロ小説】

──どうしてこうなった? 美緒の部屋に戻った俺はベッドの上で自問自答を繰り返す。 よし、ちゃんと現実と向き合うためにも、まずは落ち着いて現状把握だ。 まず俺は現在、すっ裸になってベッドの上に正座している。 そして目の前には穂乃花ちゃんが仰向...